虻田神社リトリートセッション

虻田神社リトリートセッションの続きです。

 

 

帰りの車中も飽くことなくセッション(笑)。

一段落してクライアントさんに当面の宿題が提示されたところで、理恵子さんに電話がかかってきました。

 

佐藤先生からです。

「ルン・ル」の植原先生とコラボセミナーを開催することが決まったのでフェイスブックにアップした記事を読んで、という内容。

 

植原先生の著書のタイトルは「ゆるんだ人からうまくいく。」

 

  

 

この時に車中で話題になっていたのは「上司との闘いに敢えて負け続けることを意識した10秒ワーク」

 

臨戦状態の緊張から解放されてはどうですか、と

佐藤先生からもお墨付きをいただいたかのようなタイミングです。

 

まあ、時空力メソッドを日々活かしている方々には、ごく当たり前に起こる小さなシンクロニシティです(笑)。

 

 

 

実はこの日、届いたばかりの貴石箱「マザーアース」を持って、奥 敬子さんが東京日帰り出張に行かれました。

そして、佐藤先生と杉本先生に貴石箱を披露してくださっていたのです。

 

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また、私と理恵子さんと3人で不定期に開催される「時空が歪むお茶会」を楽しむメンバーのひとりで神の手のリンパセラピスト、やまうちさんからもお昼頃にメッセージが届いていました。

 

奥 敬子さんに招致されて開催する、翌日のセルフリンパセラピー講座のために神戸入りしていて、生田神社を参拝中、と。

 

やまうちさんが施術や講座の場を浄化するために協働するクリスタルたちのお座布団や、施術用品を収納する大きなトートバックも私の作品。

製作当時はまだ貴石箱という名称ではありませんでしたが、やまうちさんの大切な品々を納め、保護するために作られたものです。

 

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この時にやまうちさんが訪れていた神戸の生田神社は、運転協力してくれた友人Kさん(札幌在住)が先月突然思い立って参拝した神戸三社巡りのうちの一社。

 

Kさんは旅行のたびに神様グッズをお土産にくださって、私自身が使わせていただくこともあれば、お渡しすることが必要と感じるクライアントさんにお譲りすることもあります。

 

今回参加のクライアントさんは時空力の継続セッションを受けてくださっている方。

この虻田神社リトリートセッションをメニュー化するずっと以前に、Kさんからいただいた銭洗弁財天宇賀福神社の清めの塩を浄化用にお渡ししたことがありました。

 

 

 

ひとつひとつの単体で見れば何てこともない出来事ではありますが、時間の幅で捉えると、どの出来事も関連し合う大きな流れの一部分であることがわかります。

 

その時点では目に見える形で現れてはいないし意味を理解することもできないけれど、エネルギー的にはすでにつながっている(もしくはつながることを選択できる)関係性があるのです。

 

 

時空力メソッドを学んでいらっしゃる方はそんなつながりも意識して、世界観の図を書き直してみると新しい発見や変化があるかもしれません。

 

私をご存知の方はぜひ、私の存在と、まだ直接ご自身とはつながっていないけれど私からつながっている未知の存在(人ではないかもしれない…?)も、図に書き加えてみてください。

何かが起こるかもしれません(笑)

 

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