応援される喜びを存在のすべてで受け取った日

こんな展開が待ち受けていようとは…。
 


昨日、なんと佐藤先生がFBで私の貴石箱をご紹介くださいました!
https://www.facebook.com/yumiko.sato.14/posts/1429720087135046
 
しかも、コメント欄にはこれまで貴石箱をお創りさせていただいた養成講座の皆さんからの応援エネルギーが満載。
 


少し前なら、「こんなに素晴らしくご紹介いただいて、こんなに応援していただいて、『私、大丈夫?』」と「私にそんな価値があるのか」寄りの思考になってしまいがちでした。
紹介されること、応援されることが、自分の中に不安を生み出してしまうのです。
 
周りの方が認めてくれているのに、どんどん背中を押してくれているのに、自分で認識している自分自身の存在が小さすぎて、自分の本当の器の大きさに自信がもてなくて、幻想の中の小さな器に合わせてしか愛も豊かさも受け取れていなかったのです。
 


なのに。
昨日は違いました。
 
私の存在のすべて、全身全霊で受け取り、細胞が震え出すような喜びに包まれました。
 


こんなに素晴らしく紹介していただいて、この後、クオリティやエネルギーが落ちるようなことがあったらどうしよう。
応援していただいた気持ちに応えられなくなったらどうしよう。
 
そんな不安が一切なかったのです。
 


私は貴石箱を創ることに至上の楽しさと喜びを感じています。


自分の感覚を完全に信頼しているので、製作中に手が止まって進まなくなった時には、それはなにかのサインと受け取り、違和感の正体を徹底的に探ります。


私の「手」が紡ぎ出す作品には、必ずエネルギーが宿ります。


作品が仕上がるまでに降りてくる言葉、持ち主の方にお伝えするストーリーは、必ずその方の人生に影響を与えることを「知っています」。
 


「神の愛 愛の神として そなた伝えよ」
事代主神様からこのようなお役割をいただけるほどに、私の魂は「神と人への貢献」を望んでいて、それを三次元で発揮する手段が「伝達者」「創造者」としての、時空力セッションであり、貴石箱であり、神社リトリートセッションなのです。
 


私はいつの間に、こんなにもおなかの底から自信をもって発信できるようになったのでしょうか。
この変容には日々の10秒ワークが絶大な効果を発揮しています。
ある日、気がついたら、自信をもって存在している私がいました。
 
時空力メソッドで変化が加速します。
あら、時空力メソッドって龍神様みたいですね(笑)
 


 
継続型セッション×貴石箱のモニタ価格が適用されるのはあと一枠。
その後は正規価格での募集になります。
 
私は時空力プログラムの教材を受講した時に、敢えて早期割引期間に申し込まず正規価格になってから申し込みしました。
 
自分が受け取るエネルギーにふさわしい価格でお支払いをしたかったから。
(とはいえ、時空力プログラムも 10-Second Changeも安すぎです)
※4期の時空力プログラム教材は来春以降になりそうとのことですが、10-SecondChangeは現時点でもお申し込みできます。
 
もしかしたら、私のように時期を待ってくださっている方もいらっしゃるのかもしれません。
正規価格は次回の記事でお知らせいたします。
 
 


【貴石箱のみをご希望の方】


たくさんの関心をお寄せいただきありがとうございます。
現在お申し込みが集中しているため、「ご予約」という形で承っております。
 
製作日数はお申し込みからお届けまで3〜4ヶ月程度を予定していますが、現在のお申し込み状況ではさらに長くお待ちいただく可能性がございます。
 
価格はご依頼主の方に決めていただきます。
 
製作費用等がありますので最低ラインの料金設定は提示させていただきますが(場合によって変動するので参考価格はありません)、実際に触れてエネルギーを感じてみてから、ご自身にとっての貴石箱の価値を決定してください。
 
「予算に合わせて」お創りすることはできません。
 
ペンデュラムをお持ちの方は「ご自身にとっての貴石箱の価値」「製作者に支払う対価としての適正金額」をご確認いただくとよいかと思います。
 
貴石箱についての詳細はこちらからご覧いただけます。
http://hikarinosizuku.jp/kisekibako.html

 

 


では、これから北海道神宮の神様と龍神様にご報告と感謝をお伝えしに行ってきます!


神様への感謝の前に。
 
ご紹介くださいました佐藤由美子先生、応援してくださっている時空力養成講座の仲間のみなさん、貴石箱に関心をもってくださった読者のみなさま、この機に私の存在を知ってくださった「私を必要としている方」、光輝くエネルギーをありがとうございます!
 
私の手で、私の言葉で、私の存在で、いただいたエネルギーを世界に必要な形に紡ぎ、循環させていきます!

組紐との出会い

先日の記事でお伝えした通り、私の神社リトリートセッションをお申込みいただいて虻田神社の御朱印帳をお買い求めの方には、手作りの巾着袋を差し上げることになりました。

 

お創りする巾着はプチ貴石箱。

その方に必要な色や形、シンボルを取り入れます。

 

巾着の紐も手作りにしてしまえば、必要なエネルギーを表現するバリエーションが増える…?

 

そんなことを考えながら、次の貴石箱創作のため、近所の手芸店に刺繍糸を買いに出かけました。

そして…出会ってしまいました、組紐の教科書に。

 

 

映画「君の名は。」を観た時には、関心はあったけれども自分で手掛けることはないと思っていた、日本が誇る伝統技術。

 

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赤とピンクの糸を使って、教科書を参考に「八つ金剛組」と「変わり唐八つ組」を結んでみました。

 

順番に丁寧に糸をかけながら、瞑想状態で思い出したのは、映画の中での三葉のおばあちゃんの言葉。

 

 

「土地の氏神様をな、古い言葉でむすびって呼ぶんやさ」
「この言葉には深ーい意味がある」
「糸を繋げることもむすび」
「人を繋げることもむすび」
「時間が流れることもむすび。全部神様の力や」

 

「わしらのつくる組紐もせやから、神様の技。時間の流れそのものを表しとる」

「縒り集まってかたちを作り、捻れて、絡まって、時には戻って、途切れて、また繋がり...」

「それがむすび。それが時間」

 

 

貴石箱も「エネルギーを結ぶ」と表現しています。

組紐にたどりついたのも必然ですね。

 

御朱印帳を保護するための巾着に使う組紐となれば、願いごとによって色や模様を変えてみるのも効果がありそう。

縁結びバージョン、健康祈願バージョン、仕事運アップバージョン、金運アップバージョンなどなど。

 

とはいっても、叶えたいと思っている願いが自分の本心からの願いではないことも多いのです。

本音と建前のズレが大きければ大きいほどに。

 

本当は自分が何を望んでいて、この先の人生をどう生きていきたいのか。

 

神社を巡るリトリートセッションの中で、魂の願いに気づくきっかけがつかめるかもしれません。

 

 

今日は美瑛神社、旭川神社、出雲大社新十津川分院を巡る新月のリトリートセッションに行ってまいります。

「女神と妖精の宴」と銘打った今回の神社リトリートセッションでも、また不思議なことが起こりそうな予感でいっぱいです。

 

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「組紐の教科書」に心を奪われつつも、必要な刺繍糸は忘れずに購入してきました。

次の貴石箱にもお花が咲きます。

 

 

貴石箱詳細ページはこちらからご覧いただけます。

【大地母神の祈り】

気づけば製作期間一ヶ月。

思いがけず長期に渡って手掛けることになった、時空力養成講座一期の大先輩、奥 敬子さんの貴石箱たちをご紹介します。

 

ホメオパスとして9年、時空力×ホメオパシーのコンサルタントとして2年、これまでに3,000人以上のセッションをされてきた奥 敬子さんとは、3月の時空力養成講座東京合宿で佐藤先生からプレゼントしていただいたアンクの王の間のエネルギーに酔い、共に倒れこんだ間柄でもあります。

 

奥さんの「アンク様」を納めるケースと、大切な指輪に休息してもらうためのケースをご依頼くださいました。

 

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アンクケース保存用と携帯用、指輪を納めるケースたち。

 

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奥さんのアンク様&アンクケースのテーマは

【マザーアース(大地母神の祈り)】

 

3月の時空力養成講座東京合宿で佐藤先生からいただいたアンクのエネルギーは、持ち主のエネルギーレベルに合わせて刻々と変化、進化しているようです。

 

 

奥さんのアンクから伝わってきたのは、地球意識の女性体「ガイア」、そして太古からの大地の女神たちによる尽きることのない女性性エネルギー。

 

搾取され、踏みにじられ、犠牲を重ねる歴史を経た巫女たちの昇華された魂の光、自らの使命に対する純粋な想いと誇りも内包されています。

 

 

この大地そのものを、地上の生きとし生けるすべての命を、大地に生きる存在が生み出したあらゆる形を、慈しみ、愛おしみ、育む、「究極の女性性の発動による無条件の愛」。

 

 

最初に奥さんのアンクの画像を拝見した時に押し寄せてきた、圧倒されるような愛の波動を忘れることができません。

無意識に合唱曲「大地讃頌」を歌い出してしまうほどに、大地そのものからの深い愛情に心を揺り動かされてしまったのです。

 

 

メインの生地は、大地の愛をイメージしたピンク寄りの淡い茶系のレース地。

 

当初はたくさんの小さなレース編みのモチーフを染色し、グラデーション仕様にして表面に縫いつけることで、地上に在る生きとし生けるすべての生命の象徴とする予定でした。


ですが、内部の仕様変更により、更に共鳴度の高いエネルギーの形として蓮の花を咲かせることにしました。

 

 

泥の中から伸び立ち、美しい花を咲かせる蓮は極楽浄土の花とも言われます。
観音様の台座として用いられるほどの神聖な花。

 

ただし、このアンクケースに組み込まれるのは観音様を支える蓮ではありません。

 

蓮の上から衆生に救済の手を差し伸べる聖なる存在としてではなく、足掻きもがいている者たちと同じ高さ、同じ水の中、同じ泥の中に身を降ろしてなおその聖性を失わず、その者が目指す光へと導く存在であることを願われています。

 

「蓮として立ち、周りに蓮を咲かせよ」

 

基本的に葉も花も水に浮く睡蓮と違い、蓮は水底の土に根を下ろし、しっかりとした軸をもって水中に立ち、水の上に葉を茂らせ、花を咲かせます。
同じ大地の上に立ち、そこに足場があること(もしくは足場を築くことができること)を身をもって指し示す、つまり、これまでのご自身の体験そのものが迷い人の導(しるべ)となるのです。

 

 

蓮の周りには水のイメージのレース地を添えました。
水紋のように静かに広く遠くまで届く影響力のシンボルです。

 

その影響は奥さんひとりで完結することなく、奥さんを中心とする場、奥さんが関連する人々にエネルギーとして浸透し、変化を呼び込みます。

 

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0.5ミリの極細かぎ針で編む小さなレース編みの蓮。

 

蓮の花や葉の編み目図が掲載されている本やサイトを探してみましたが、思い描くイメージに近いものは見つからず。

 

というわけで、この蓮は自分で編み目図を考えるところから始まり、こぼれ落ちるようにふんわりと開く花びらの質感が出るまで、何度も試作を重ねました。(←ここに時間がかかりました)

 

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蓮の花の特徴でもある花芯も、最初はレース糸で編んでみたのですが納得の仕上がりにならず、素材を探しに行きました。

 

札幌の手芸店と言えば、「カナリヤ」「ユザワヤ」、他には「マリエッタ」などが思いつくのですが、とてもマニアックなところで「マリヤ手芸店」があります。

カナリヤやユザワヤで扱っていないアートフラワー用品も、このマリヤ手芸店では店舗で実際に手に取って質感や大きさを確認しながらお買い物ができます。

 

そこで見つけたのが画像のペップ(花芯)です。

大きい方のしずく型のペップ。

これを半分にカットしたら、この蓮の花芯にぴったりの大きさになりそう。

 

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やってみたらできました♪

 

アートフラワー用の染料で着色したところです。

 

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花と葉をそのまま表面に縫いつけようとしていたのですが、「蓮は水に浮くのではなく、水中に立ち水の上に咲く花」だと思い出し、針金を通して茎を作り、束ねました。

 

つぼみも添えて、納得の仕上がりです。

 

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ケースの内部は【マザーコンピューター】

 

他の方の貴石箱製作に取り組んでいたため、お申込みをいただいてから製作を始めるまでに期間が空いてしまいました。

そして、この空いた期間こそ貴石箱の核ともなる必要なエネルギーパーツに気づくための大切な時間だったのです。

 

この期間にもたらされた気づきを明確に言語化されたことで、奥さんのエネルギーは大きく変容していました。

 

製作開始にあたり、改めて最新のアンクの画像を送っていただいたところ、根底のテーマである「マザーアース」は揺るぎなく変わらないものの、奥さんが言語化した「勝利の女神」というキーワードによって、勝利へと導きたい対象への凛とした眼差しが加わっていました。

 

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もともとあった「叡智」の要素に加え、「先見」のサポートエネルギーを視覚化できる形として組み込んだのが「ホルスの眼」。

ホルスの左目は「すべてを見通す知恵」「癒し・修復・再生」のシンボルとなっています。

 

このシンボルを組み入れたことで、もしかしたらシンクロニシティを引き起こしたのかも…?と思われる大展開が後に訪れることになろうとは、この時点では露ほども考えていませんでした。

 

 

銅のワイヤーとサファイアの原石で形成したホルスの眼を組み込んだ時点で、このアンクケースは影響力を拡大・増幅させる「装置」でありシステムとなりました。
そのために、表面にも変更を加えて蓮を咲かせることになったのです。

 

 

銅は天と地の間の導管であり、見えないものを見えるものに顕現させるための媒介となります。
地のエレメントと共鳴し、地球とその上に在るすべての存在と調和して歩む方法を伝授します。

 

サファイアは人の意思や組織、経営の礎などをしっかりと固め、基盤を作るサポートクリスタル。
秩序をもたらす「王の石」でもあります。

 

 

奥さんが言語化された、

「勝利の女神」
「戦い奪い合う勝負から、分かち合い交渉する勝負へと、次元を上げ、勝利に導く」
の本質とも合致。

 

 

特別な経緯があって私の手元にあったこのサファイアは、小指の先ほどの小さな原石ですが、かなり強力です。

そのパワフルさから、うかつに他の方にお譲りすることはできないと思っていたのですが、奥さんの元でなら存分にその力を発揮できると確信しました。

 

むしろ、このアンクケースのホルスの眼にジャストサイズだなんて、もうこの貴石箱に使われるために私の元に来ていたとしか思えません。

 

 

アンクに触れる内部の生地の模様は、私には記述されたプログラムに見えるのです。

もちろん文字ではありませんので解読できませんが、膨大なシステムを支える基となるメインプログラムの記述です。


佐藤先生と杉本先生ご夫妻によってエジプトの王の間のエネルギーを封入された特別なアンクがこの貴石箱に納まることでシステムが発動する、そんなイメージです。

 

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フタの裏側にはガラスの珠。


金箔に包まれた緑色の球は、聖なる存在に守護されている地球をイメージしました。

「世界」と言い換えてもいいかもしれません。

 

 

このケースには「羽」ではなく「翼」が必要でした。


一対の翼は躍動感を表すため、敢えてずらして留めてあります。

この翼によって、貴石箱に納められたアンクのエネルギーは世界に向けて運ばれていきます。

 

 

古代の叡智はコレクションするためにあるのではありません。
大地母神の祈りに沿う形で、「今」活かすことが求められているのです。

 

勝利の女神として先見と叡智、何より真の女性性を発揮する奥さんが導く方々は、大地母神の祈りに応える選択で世界を創造していくことになるのでしょう。

 

奥さんが言語化された「戦い奪い合う勝負の世界から、分かち合い交渉する世界」の創造へ。

 

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簡易ケースは、保管用ケースとエネルギー的なリンクを意図して、同じ生地を使用。

 

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【ヒーリングファウンテン】


奥さんの頼もしいサポートアイテムであるダイヤモンドの指輪、ヴィクトリアさんを納めるケースです。


当初は違う形で創っていましたが、
「内部でエネルギーを対流させる」

という要望を感じ取ったので、スムーズな循環を意図して円筒形にしました。

 

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ヴィクトリアさん自体が強烈なエネルギー体なので、そのエネルギーにふさわしい素材を集めました。

 

メインの生地はチャイナジャガード。
刺繍に使われている横糸はポリエステルですが、縦糸はシルクです。


布の向こう側から光が透過されているかのような不思議な感覚になる布です。

 

ヴィクトリアさんが直接触れる内部の布は、とろんとした眠りを誘う柔らかいミラノサテン。

 

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内部には人が触れても癒されるオーガニックコットンを詰めました。

優しい波動がゆったりとした安心感をもたらします。

 

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ケースの台は前下がりの斜めカット。

 

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イメージをつかむために私の指輪をセットしてみました。

 

 

ヴィクトリアさんに休息として充分におくつろぎいただける環境は整いましたが、更に浄化とエネルギーの補充機能を加えるために絆結びの精麻をケースの下部と上部に設置してエネルギーの対流を起こしています。

 

たぶんこの対流をファウンテンと表現したのではないかと思われます。

(ひとつひとつの貴石箱の名称は私が考えたものではなく、降りてきたニュアンスを言語化したものです)

 

 

この精麻は、特等級の中から更に厳選した麻を、北斗七星の映り込む井戸のご霊水になめし、職人さんが一つ一つ祈りを込めながら制作した特別なもの。

市販されている標準精麻とは全くエネルギーが違います。


その神聖さゆえに、主に神社に奉納されたり、大麻飾りとして神棚や祭壇に飾るなどの用途で使われるものですが、この精麻の職人さんとのご縁をいただき、数本分けていただいておりました。

 

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部屋に置いていてエネルギーが強すぎると感じた時には、ケース下部の精麻を取り外せます。

 

この貴石箱単体だけでも強い浄化作用がありますので、「何か他の人の影響を受け取ってしまった?」と感じた時には、このケースで肩やうなじ、その時に気になった体の箇所を軽く撫でると大抵の思念は祓えます。


しかも奥さんと強い共鳴を起こしているダイヤモンド、ヴィクトリアさんを納めた状態で行うと、更に効果倍増です。

 

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【ヒーリングフォレスト】


森林浴のイメージで創作しました。

 

この貴石箱を創るきっかけとなったのは、ヴィクトリアさん失踪事件。

ヒーリングファウンテンの製作中に、旅先でヴィクトリアさんが行方不明になってしまったというご報告をいただきました。

 

何ということでしょうか…!

弥生さんの「アンクが折れました」報告に引き続いてのヴィクトリアさん失踪報告。

 

貴石箱製作過程では何かしらのドラマが生まれるようです。

 

とはいえ、私の感覚ではヴィクトリアさんのエネルギーは奥さんから離れていなかったので、まったく心配していないことをお伝えしました。

「私はヴィクトリアさんが奥さんの指に戻ってくるとしか思っていないので、引き続き製作を続けますね♪」と。

 

「ちなみに、エネルギー値のものすごく高いアイテムはかくれんぼの達人です。
後日、あり得ない場所から見つかることもあるので楽しみにしていてください♪」

 

と追伸を書いた翌日、メッセージが届きました。

 

 

何度探しても見つからなかった場所から、ヴィクトリアさんはシレッと現れたそうです。

 

さすが、かくれんぼの達人(笑)

 

 

その時点で製作していたのは【ヒーリングファウンテン】でしたが、同時に降りて来ていた【ヒーリングフォレスト】という言葉が頭から離れず、何のことなのか解答待ちだったのですが、この事件でわかりました。

 

旅行先でヴィクトリアさんが失踪しないための貴石箱、それが【ヒーリングフォレスト】だったのです。

 

ヴィクトリアさんと協働して奥さんのサポートをしている「ザ・女性性」というイメージの無限の包容力を感じるペンダント、セシルさんも一緒にお休みいただけるスペースを創りました。

 

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内部のトレイは取り外しができます。

下はふかふかのクッション。

 

このケースにも精麻を使用していますので、ヒーリングファウンテンほどではありませんが、浄化・エネルギー充填作用があります。

台座の内部はオーガニックコットンですので癒し効果も。

 

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指輪をセットしてみたイメージ。

 

最初の試作ではもう少し大きな形だったのですが、「コンパクトに!」という指示が繰り返し降りてきたため、小さく創りました。

 

「コンパクトに」というのは、ケース内でエネルギーを凝縮させ、波動を整えるための仕様だそうです。

 

 

 

3月の時空力養成講座東京合宿1日目の夕食で、二種類あるアンクの色を選んで佐藤先生に提出する時、私の向かいの席にいらした奥さんが「銅」についてホメオパシーの観点から説明してくださいました。
あの時からすでに、このアンクケースに銅が使われることは決まっていたのです。

 

更に言うと、佐藤先生がその夕食の席で、私が創ったお財布を見たいと言ってくださったことがきっかけとなり、養成講座の皆さんが口々に品質を保証してくださったことが、自分のためだけではなく他の方のための貴石箱創作に踏み切る自信につながりました。

 

その席で「これ以上どうクオリティを高めようとしているのか、意味がわからない」と、超強力に背中を押してくださった郁子さんに最初にアンクケースをお届けすることになったのも偶然の流れではありません。

 

某動画の中で、佐藤先生の旦那様である杉本先生が『ホルスの眼を強調するかのように』録画中にも関わらずわざわざつけ忘れたペンダントを取りに行ってくださったのも必然です。

 

銅で形成されたホルスの眼、しかも歴代の所持者が「世界への貢献」を意図して使われてきたサファイアの原石が『眼』として組み込まれているのですから、何かが起こらないはずがありません。

 

 

果たして、変化は起こりました。

 

 

奥さんは直接、杉本先生からビジネスコンサルのスキルを伝授されることになったのです。

 

「貴石箱が完成しました!」の報告と同日にアップされた、奥さんのブログ記事はこちらです。

 

奥さんの記事:私がビジネスコンサルを始める理由。

 

 

合宿最終日の夕食の時、同席してくださった杉本先生を囲む二期生のテーブルでは、同期の仲間がその時点で目指していたビジョンについての三次元的なアドバイスが展開されていました。
(美味しいお料理を食べることで王の間のエネルギーショックが和らいできた頃/笑)

 

でも私にはその内容がまったく耳に入ってこなくて、ただ、アドバイスしている杉本先生の向こう側にアンティークゴールドの光が視えて「ああ、これが古代の叡智なんだ」とぼんやり思っていたのです。

 

その最中に、奥さんがご自身で作成された合宿のまとめを落とし込んだ図について、杉本先生にアドバイスを求めにいらっしゃいました。


その時に思ったのです。

「ああ、古代の叡智を分かち合っている」と。

 

 

私はこの時「観測者」として存在し、選択可能なひとつの未来を創造したのかもしれません。

 

…なんてことを考えてしまうくらいのタイミングと変化でした。

 

 

 

以下、奥さんからお寄せいただいたご感想です。

 

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蒼さん、ありがとうございます。


アンク様、ヴィクトリア、セシルと、私はとんでもないエネルギー体を授かったのだなと改めて実感しました。
アンク様同様に、ヴィクトリアとセシルも3月に私のところに来ました。


そしてこの貴石箱…


正直、まさかここまでのものになるなんて、想像していませんでした。


蒼さんという存在の元に、最高の素材たちが集結し、形を成すことで、唯一無二のエネルギー体が完成したのですね…
これは本当にとんでもないことだ、と、ただただ感動、いや驚きの方が大きいのかもしれません。

 

私の新しいステージへの変換期に、同時進行で貴石箱が創られたこと、そして決意表明と共に完成を迎えたこと…
蒼さんが製作してくださってる中で、貴石箱と共に私のその変化のプロセスを見守り、後押ししてくださってたんだな、とわかりました。

 

母さんが夜なべして…じゃないんですけど、笑
蒼さんが手編みで蓮の花を編んでくれたことやそのほかの数々の手仕事に、深い母性を感じます。
その母性で私は深い安心感を得られるような、そんな気持ちです。

 

3月の杉本さんとのやりとり、なるほど納得です。
私も、これはなんかあるよなーと思いながら色々聞いてたんですよね。


蒼さんの全てを繋げるメタ認知能力、すごいです!

そしてそのエネルギーを貴石箱という形で現象化するのって、なんて蒼さんらしいのでしょうか✨


合宿のコンサルで悔しい思いをした蒼さんに、心から感謝します💓
本当に無駄なことなど一つもありませんね😊

 

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今日の夕方、無事に受け取りました!


アンクケースを手にした途端、頭がクラっとして、合宿で倒れた時の感覚を少し思い出しました。笑


アンク様をケースに収めた途端、エネルギーが変わったのを感じました。
そして心なしか、アンク様のブロンズ色が赤味を帯びたように感じます…


まさにエネルギー増幅器。
言葉では表わせない凄さです。

またヴィクトリアさんもセシルさんも大喜びです!
喜びでキラキラ輝いてます。

せっかくなので、写真をお送りしますね💓

 

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こうして本来納まるべきお品が納まると、奥さんにお届けしたどの貴石箱もみんな装置ですね。

 

貴石箱たちを「とんでもないエネルギー体」と表現してくださった奥さんの、今後の展開に胸が躍ります!

 

 

貴石箱詳細ページはこちらからご覧いただけます。

「セイクレッド プロミス」

時空力メソッド養成講座生同期の弥生さんは、とても美しい方。

 

時空力セッションの他にも、

 

愛され小顔なでしこ美人
セルフマッサージ lesson
〜あなたの女神さまが目覚める〜

 

などの素敵な講座も開催されています。

 

「命を輝かせ継ぐ女神」弥生さんからは、アンクのケースとお化粧ポーチの製作依頼をいただきました。


アンクケースは以前の記事でもご紹介しました。
お送りいただいたアンクの画像から読み取ったエネルギーで、滞りなくすらすらと形を結びました。

 

過去記事:貴石箱

 

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弥生さんのアンクのテーマは「愛による二律背反世界からの卒業」
ケースのイメージは「秘密の花園」

 

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アンクケース製作に関して私からアドバイスさせていただいたのは、アンクを首にかけるための紐が弥生さんの波動に合っていないので変えた方がよいのでは?という一点だけでした。

 

そして、用意させていただいたのが画像の紐。
ローズクオーツのバラを添えました。

 

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これまでの紐をそのまま使う場合、ケースに入れる時にガーランドに引っかかってしまうので、紐だけを収納する小さな袋も作っておいてはみたのですが、紐を変えるということになったので、サテンにレースを重ねた小袋はペンデュラム収納用に。

 

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ここまでは順調でした。
とてもとても順調でした。
すっっごく順調でした。

 

けれど、ここから弥生さんの女神性に更なる気品と優雅さが加わるための特別レッスンが始まったのです。

 


お化粧ポーチ製作に関する弥生さんのご要望は、


「わたしが真の女神マインドと行動が伴っていて、旦那さんが百獣の王獅子として存在している半年後を設定してください」

 

この設定を想定した時、私の手にはその想いのために形になりたい素材が集まってきました。

 

貴石箱は既成の型紙をもとに製作するのではなく、中に収納するお品の種類、大きさ、エネルギーなどによってデザインを考え、型紙を起こすところからはじまります。


収納したい化粧品をお伺いし、詳細な寸法、デザインや素材を相談するために、何度もやりとりを重ねました。

 

そして、やりとりを重ねるほどに、最初三次元での形は現れていなくても五次元では確実にあったはずの「弥生さんの設定に沿ったポーチをかたどるエネルギー」が霧散していってしまったのです。

 

 

ご依頼のポーチは「普段の立ち居振る舞いにも女神のマインドがにじみ出ている半年後の弥生さん」のエネルギーを宿す器として製作予定でした。


でも、ヒアリングの内容をまとめると『現在の等身大の弥生さん』そのままで使いやすいポーチになってしまうのです。

 

 

この状態では貴石箱が形を結ぶことはできません。


これは素材や形の問題ではなく、「意図の矛盾」です。
望むものと本当に必要なもののズレです。

 

 

弥生さんの女神性は、ご自身で想像し得る「女神」の枠を超えて、更に深く大きく発現させることができる。

 

 

そんな確信に基づき、一旦、お断りさせていただく決断に踏み切りました。

 

 

女神マインドを究極まで磨き上げたい弥生さんが必要としているのは、形としてのポーチではありません。
所持すると「女神っぽい気持ち」になれるだけのポーチをご所望ではないことは私にもわかっていました。

 


私からの「弥生さんへの信頼」を、弥生さんは「私への信頼」で返してくださいました。

 

 

弥生さんは時空力メソッド養成講座生の同期です。


ご自分が今身を置いている状況、発生している出来事、ご自分が本当は何を目指しているプロセスの最中なのかということを、次々と鮮やかに言語化し、気づきだけで終わらず即座に行動に移されました。

 

 

最高の自己実現を可能にするための再依頼。


もちろん、喜んで承りました。

 

 

弥生さんのエネルギーレベルが変わったので新たに素材を購入。
もともと準備していた素材も新しい素材もバラ柄ですが、「バラ」が「薔薇」と表現できるほど品格が上がりました。

 

そして、これほどまでに強い想いを結んでいただけたなら、利便性が加わることに何の問題もありません。
本体の補強は軽さ優先で芯地ではなくチュールを、生地そのものも軽くて光沢のあるオーガンジーを使うことにしました。

 

収納する化粧品で弥生さんを悩ませていたのは、弥生さんの美的感覚に叶うファンデーション用のコンパクトケースがないこと、愛用のスポンジの形状が特殊なため専用のスポンジケースがないこと。

 

ですので、それらも一緒に創ることにしました。

 

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ファンデーションケースは、ケースというよりカバーです。

 

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スポンジケースは、コノハナサクヤヒメのエネルギーが入ったものをひとつ加えた方がよいようなので、桜柄の生地で女神様のエネルギーをチャージ。
ちょっぴりはみ出しているしっぽ的な部分を押さえてフタを持ち上げると簡単に開いて、更にスポンジも取り出しやすいように創りました。

 

 

このファンデーションとスポンジ用のケースが完成し、いよいよポーチの製作に入ろうとしていたその時、事件は起こりました。

 


「蒼さん……
今大変なことが起こりました…」

 

衝撃に打ち震える様子がありありと伝わってくる文章を読み進めると。

 

アンクが折れた

 

というご報告でした。

 

 

確かに衝撃の内容でしたが、私には「折れたことによるエネルギーの消失」のようなものはまったく感じなかったので、それを返信しようとしていたところ、第二報が入りました。

 

 

もしかしたら直せるかもしれない、と。

 

旦那様がお勤めの職場で、金属を加工することができるのだそうです。


火を使っての加工なので黒くなってしまうかもしれませんが、それでもやってもらおうと思います、と決意に満ちた文面でした。

 


さすが時空力メソッドで鍛えられた、冷静な状況判断力と軌道修正力です。

 

私は以下のように返信しました。

 

 

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衝撃的な出来事でしたね。

 

でも、この出来事がもたらしてくれる大きな恩恵は、先ほどの衝撃を軽く超える素晴らしいものです。

 

女神、獅子王という「金色の美しい世界」だけに焦点をあてていては、片手落ちの部分があったのでしょう。


おふたりがパートナーとして歩んできた歴史の中には、地上で生きる人間としての生々しさや闇の部分も包括されていたと思うのです。

 

「金色の美しい世界」は、その「生々しい傷跡」を癒し、受け容れた基盤の上に成り立ちます。

 

弥生さんの女性性が象徴する「水」のエッセンスに、旦那様の男性性が象徴する「火」が加わるのです。


ますます、陰陽の統合、もしくは融合が加速しそうですね。

 

たとえ形が元の通りに直らなかったとしても、「鍵」としての形は失われても、「十字架」としてのエネルギーは充分に保持されているので大丈夫ですよ!

 

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この返信に弥生さんはとても安心してくださったようです。

 

弥生さんのアンクの色は金色。

 

知り合いのプロの方にお願いすれば割れた部分をほぼ綺麗に修復することはできるかもしれない。
でも、旦那様の手によって再接合することに意味があるのだと思う、と。

 

リコネクションです。

折れたアンクは、新たな形で結び直すパートナーシップの象徴ともなりました。

 

弥生さんのアンクにとっては、弥生さんを選んで渡された真の目的を果たすために、弥生さんと旦那様のエネルギーでアンクを再調整することが「必要不可欠なプロセス」だったのだと、私は確信しています。


「進化のためのメタモルフォーゼ」です。

 


そんな事件も挟みながら、ポーチは形を結びました。

 

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薔薇のチャームはケミカルレースを切り取り硬化液スプレーで張りを出しました。

蝶の金属パーツは私の特別なお気に入り。

 

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筆先の保護を兼ね、化粧筆やペンシルがポーチの中でバラバラにならないように筆ケースも作りました。

 

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実際に仕上がったポーチにはひとつだけ、機能性においては難ともいえる点があります。


ファスナーを開ける時はそうでもないのですが、閉める時には隅を片手で押さえながらファスナーをしめる必要があるので、少し手間がかかるのです。

 

弥生さんにはこう伝えました。

 

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この手間こそが、このポーチのエネルギーを最大に活かす鍵になります。


片手でポーチを押さえてファスナーを引く、この作業の時に思い出してください。

 

どんな想いからこのポーチの製作を依頼したのか、その過程でどんな気づきがあって行動をどう変えようと決意したのか、このポーチを丁寧に扱うことによって変容を遂げた未来の自分はどんな姿なのか。

 

ポーチを閉めるごとに、「核」となる想いを強く意識することになりますから、無意識に固定型の10秒ワークが発動するようなものです。

 

急がず焦らずゆっくりと。
サンバやフォックストロットのリズムではなく、ゆったりとしたワルツのステップを意識してください。

 

弥生さんは、自分自身の身だしなみに時間をかける価値がある人です。
その美しさや存在の在り方が、自分だけではなく周りの人にも幸せと安心感をもたらすからです。

 

弥生さんのポーチのテーマは「Sacred Promise」

自分自身との神聖な約束です。

 

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もうわたしを裏切れない
蒼さんと約束した自分との約束を守り通すしかないんです

 

わたしの向こうにいる人が蒼さんで良かったです

 

あの流れがあったからこそ、
この約束が守れるんだと分かりました!

 

あの流れがなかったら
ここまで誓えていませんでした、確実に

 

あそこで断られたから今があります


素晴らしい!
すべて必要あって起きています

 


と、弥生さんはとても感激してくださって、更にその日に行った旅行の幸せな家族写真を添付してくださいました。


その画像を見て、ああ、そうなんだと気づいたこともお伝えしました。

 

 

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お写真を拝見してふと思ったのですが、あのポーチには更に進化形がありますね。

 

現在、ポーチに留めているチャームは、優雅さを象徴する薔薇と変容の象徴の蝶ですが、弥生さんの女神マインドが次のステージに進んだ時、左が女神である弥生さんを象徴する真珠もしくはダイヤモンド、右が獅子王である旦那様を象徴する金の王冠に変わるでしょう。


ファスナーを閉じた時、そのふたつは対等に並びます。

 

潜在意識の変容を働きかける意味でも、自分への約束を守る想いを強化する意味でも、強力な効果を発揮しそうですね。

 

もちろん、届いてすぐに付け替えていただいても大丈夫です。


ポーチに限らずアンクケースも、弥生さんの思うまま、感じるままに進化させてください。

 

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蒼さん…!

感動してトリハダが!!


進化形があるなんて…

 

このポーチの物語に
さらに続きが…!

 

本当に感動します!

 


とお返事をいただき、実際に届いてからは、このようなメッセージもいただきました。

 

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今日朝から使っています
幸せです〜!


すっごく可愛いし、女性性エネルギーがドンと上がっております♡

 

蒼さんありがとうございます(>_<)

 

〇〇ちゃんとの話からの、

 

グループセッションの日に
女性性がキーワードだと分かってからの、

 

蒼さんとのポーチ打ち合わせ
(セッションだと思ってます)
からの、

 

今手元に来てくれたポーチたちのお役目

 

わたしの生き方やセッションやマッサージ講座、
すべてがこの女性性というキーワードに集約されていて、

 

そして、このポーチを
毎日丁寧に大切にすることで
さらに落とし込まれていく


そんな予感を、
いや今日すでに実感をひしひしと感じております

 

とにかく蒼さんにご注文させて頂き、打ち合わせをする時点で大きな覚悟や決断を迫られること、
作品を通してセッションをしているのと同じなんですね!

 

もしかしたら、
受け取れない人もいるかもしれませんが、
それもそれで学びだと思います

 

でも、ほとんどの方が、
わたしと同じような感覚になると思いますので、

素晴らしすぎるセッションだと思います✧*。

 

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偶然はありません。
すべてが必然の流れ。

 

それが本当に腑に落ちる製作過程だったと思います。
感動の体験を伴走させていただいてありがとうございました!

 

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現在は、持ち主の方が「アンク様」と敬愛し、画像を見た途端に涙がこぼれ落ちるほどの圧倒的な「愛のうた」を奏でているアンクのためのケース「マザーアース」、指輪ケース「ヒーリングファウンテン」の製作中です。

 

0.5ミリの極細かぎ針で編む小さなレースのモチーフを染色し、素材として使います。

 

 

貴石箱詳細ページはこちらからご覧いただけます。

 

 

そして、念のための繰り返しになりますが(笑)、私の本業は時空力セッションですのでそちらもよろしくお願いいたします。

 

セッション詳細・メニューはこちらからご覧いただけます。

原初の海

私の新たなお役目として開始した「貴石箱」の製作は、おかげさまで順調にお申込みをいただいております。

 

お申込み順に形を結ぼうとしていたのですが、どうやらそれは違ったようです。

 

依頼者の方の「器に納める品への想い」の強さ、依頼者の方やお品にまつわる空間情報、形の結び手たる私の意識やエネルギー状態など。

様々な要因が絡み合い、必要なタイミングでお届けできるように製作されていくのです。


「ちょうどいい大きさのケースがないから、蒼さんに作ってもらおう」という軽い気持ちでお申込みされた場合、おそらくは製作に至るまでにセッションのやりとりが展開されるでしょう。
意識に変化が訪れない場合は、製作をお断りさせていただくこともありそうです。

 


通常のセッションに例えるならば、「本当の願い、本当の気持ち」からズレた選択をし続けていると、自分の本心に気づかせるために望んでいない現象が人生に繰り返し発生します。

 

本当の気持ちに添っていればひとつの大きな流れに統合されるはずのエネルギーが霧散して、本来の進行を足止めしたり遅らせたりすることで「見ないようにしているけれど、今、向き合うチャンスがここにありますよ」とアラームを鳴らしてくれているのです。

 


セッションでいう「本当の願い、本当の気持ち」、貴石箱でいうと「想いの核」が定まらないと、形が結ばれないのです。

 


私の創る貴石箱の「きせき」は、

 

「貴石」その方にとって大切な光のかけら
「奇跡」人智を超えた大いなるエネルギーの動きによる事象
「軌跡」その方が歩んできた人生、魂の道のり

 

の総称となっています。

 


貴石箱自体がエネルギー体そのもの。
エネルギーが宿らない、形だけの器は私には創れません。

 


ご自身でその価値を、価格を決めていただくというシステムもそのためです。

お申込みの際には、ご自身の人生に必要なエネルギーを受け取る「覚悟」の準備をお願いいたします。

 


「貴石」「奇跡」「軌跡」このエッセンスがすべて組み込まれた貴石箱が生まれました。

 

時空力養成講座の先輩、理恵子さんのために形を結んだエネルギー。
「アンシエント オーシャン」です。

 

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理恵子さんのご要望は、私のアンクケース「グリモワール」のようなシンプルなもので、濃紺のベルベットっぽい素材。
でも、基本、全面的にお任せ、ということでした。

 

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(↑これは仕上がりイメージをお伝えするために私のアンクをモデルとした画像です)

 

 

理恵子さんのアンクケースのテーマ
「アンシエント オーシャン(原初の海)」

 

生命の源
生み出し、慈しみ育む大いなる母性
包容と抱擁
潜在する無限の可能性に形を与える創造性

 

生地は深海の波を想起させるチンチラ生地
本物の貝を加工した虹色の光沢があるボタンで、無限の可能性を宿した生命を表現します。

 


もうひとつのテーマ
「ガーディアン(守護者)」

 

海から生まれ育まれた生命を、母なる海とともに、支え導く影なる存在

 

一見、海を模したメインの濃紺の生地に沈み込み目立たないながらも、しっかりとした模様の黒のケミカルレースとブレードで「守護」の存在感を表します。

 

「原初の海」は理恵子さんとお子さんたち
「守護者」は理恵子さんの亡くなった旦那様の想いの形です。

 


別の方のための素材を探しに訪れた手芸店で、突然流れ込んできた「アンシエントオーシャン」のイメージ。

 

日本語訳にすると「太古の海」になりそうですが、意味するところは「原初の海」

 

アンモナイトやオウム貝、アノマロカリスなど、すでに形が定まった生命体ではなく、生命の息吹、生命としての最初の輝きを表現したくて、貝素材のものを探しました。

 

パールではないのです。
まだ形にならない、だからこそ、あらゆる可能性を秘めた神秘の光。

 

それがぴったり表現できる素材をボタン売り場で見つけた時には、もう鳥肌が立つ思いでした。


ボタンはそれぞれサイズの違うものを4つ。
理恵子さんの4人のお子さんたちを表しています。

 

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また、共通の目的を達成しようと家族全員が「手をつないで」協力し合っているイメージが強く浮かぶので、「結び目」をどこかに入れたいなと思っていました。

 

でも、それはもうすでにありました。
アンク自体に結ばれた赤いリボンがもうそれを表現していたのです。

 

理恵子さんのアンクは、理恵子さんご自身の象徴。
原初の海に生命を宿す金の光です。

 

そして、理恵子さんを金の光の存在たらしめているのが、影として寄り添う、亡くなった旦那様の存在です。

源から放たれた光の一筋がふたつに分かれ、一対となった陰と陽。
影あってこその光です。

陰と陽がそれぞれを想い、大切に活かし合うことが、世界への貢献に結びつき影響を拡大していくのです。

 

ボタンを留めているのは金色のコード。
糸という細いものでは表現できない、(ボタンの穴を通る範囲内で)太くて確かな家族の絆の証。


ボタンに象徴されている子どもたち「可能性の種」の中心に、理恵子さんと旦那様、光と影が統合された「本来の一対の光」が宿り、見守られながら成長・進化していく揺るぎのない安心感の表現でもあります。

 

ボタンの中心、留めているコードの角度にもご注目ください。


理恵子さんご自身を象徴しているアンクを支えるように傾いています。
家族の結束の中心である理恵子さんは、見えない力で旦那様に支えられ、また、子どもたちにも支えられているのです。

 

 

この「アンシエント オーシャン」のご依頼とほぼ同時に、理恵子さんには大きな転機が訪れていました。

 

本気の覚悟と勇気、お子さんたちの温かい励ましと支えあっての決断と行動が引き金となり、以前から望んでいらした「波動測定器を導入した時空力セッション」が実現することになったのです。

 

その奇跡的なプロセスは、これから公開される理恵子さんのブログやFB記事でぜひご覧になってください。

 

私が理恵子さんに「アンシエント オーシャン」の製作イメージをお伝えした同じ日に、理恵子さんが波動測定器を使ってお仕事を始めるゴーサインが佐藤先生のペンデュラムによって示されたのです。

 


以下、理恵子さんからいただいたメッセージです。

 

 

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目には見えない不思議な繋がりを感じています。

 

私と主人と子ども達と、みんな揃って一つだと強く強く思い続けてきました。
「みんなそろって〇〇(理恵子さんの苗字)家」を合言葉に。

 

その思いを、蒼さんが深く感じ取り、カタチにしてくれているのですね。

宝物を入れる宝物を作ってくれているのですね。

 

実は、ちょうど三男が学校の宿題で絵を描いていました。
「心の中を絵で表現する」のテーマで。

 

私はすぐに寝てしまったのですが、
朝見ると、完成した絵には「悲しみの海」と題されていて、濃い青の絵の具で、画用紙いっぱいに海が描かれていました。

 

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悲しみの涙が海になったそうです。
お父さんに会いたい気持ちを描いたとのこと。

 

奇しくも、同じタイミングで蒼さんから「原初の海」というテーマが送られていたようです。

 

布団の中で、蒼さんからのメッセージを見て返信し、
起きて、この絵を観た時は、本当に驚きました。
「海」という繋がり。。。

 

宇宙意識の繋がりを感じずにはいられません。

 

とても値のあるものを作っていただきました。
作品に込めた想いに価値があります。

 

製作がセッションになると仰っていたのは、本当にその通りですよね。
蒼さんが紡ぐストーリーに価値があるのです。

 

大満足です♡

 

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理恵子さんはご近所にお住まいなので、直接手渡しすることができました。

 

ケースに納まった理恵子さんのアンクを撮影させていただく時、理恵子さん一家の絆、愛情の深さが押し寄せてきて、その温かい愛のエネルギーに圧倒されて泣きそうになりました。

 

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先に掲載した私のアンクが納まった画像とエネルギーの違いを感じてみてください。


理恵子さんと理恵子さんのアンクのためのケースということがおわかりいただけると思います。

 

 

ケースをお渡しする時、ふとこの形に祝福のシンボルを添えなければと思いました。


ケースはこれで完成形ですが、この形に象徴される、理恵子さんのご家族の絆や在り方、これから拡大していくその影響力を、祝福し常に支え続けていく「奇跡」をもたらす大いなる意図、存在を形にしなくては、と。

 

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私のクローゼットで長らく眠りについていた素材のひとつ、ウエディングドレスの装飾に用いられるモチーフです。

 

天使の羽と地上に咲く花。
天と地の祝福です。

 

これはご自宅で保管する際に、ケースの上に添えていただくことになりました。

 


このアンクケースに形を結んだテーマに含まれる数々のキーワードが、理恵子さんの在り方でもあり、理恵子さんの行うセッションそのものを表しています。


より存在感を増した理恵子さんのセッションはまもなく本格始動します。

 

 


「叡智を活かす鍵」を納める「アカシャ(空/くう)」をお届けした郁子さんは、ご依頼いただいたほぼ同じタイミングで、二階のキッチンからの水漏れが一階の和室にちょっとした滝として溢れ出すというシンボリックな現象が起こりました。

 

魂が揺さぶられるような大きな気づきを得たその日に、その決意を形にする意味も込めて、弥生さんはアンクケースと共に化粧品を納めるポーチの製作をご依頼くださいました。


アンクケースは「二律背反世界からの卒業」「秘密の花園」としてエネルギーが形を結びましたが、ポーチを製作するにあたっては、形を結ぶ核となるエネルギーを整えるというプチセッションのプロセスを経て製作が始まっています。

 


まったく自覚はありませんでしたが、私はもしかしたら、とんでもなくすごいものを創っているのかもしれません…。

 

 

貴石箱詳細ページはこちらからご覧いただけます。

貴石箱

以前、折れた水晶のワンドを納める箱を創った記事を掲載しました。


過去記事 「折れたクリスタルワンド」

 

 

この時、私はメッセージを受け取っていました。

 

「この先の未来であなたは『器』を創ることになる。
『自分にとって特別な価値をもつエネルギーを宿した形』を保護し、想いや意図をかたどり、その影響を拡大させるための特別な器、『貴石箱』を」

 


前回の記事をご覧になった時空力養成講座生の方から、ご自身の大切なアンクを納めるケースの製作依頼をいただきました。

 

まさかこんな形で『貴石箱』を創ることになろうとは、その記事を書いていた時点ではまったく想像していませんでした。

 


私が創るアンクケースは、持ち主の方のエネルギーとアンクそのもののエネルギーを感覚で読み取り、そのエネルギーが共鳴し合い、最大の効果を世界に拡大させていく意図をもって素材や形、配置するシンボルを決定していきます。

 

アンク本体の希望も取り入れたいので、アンクの画像を添付していただき、その上でケースの形や色、素材の材質等、「こんな感じのイメージで」というご希望をお伺いしています。

 

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郁子さんからのご要望
「持ち運びしやすいようにアンクが窮屈にならない程度に厚みは薄く。あとはお任せで」

 

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こちらは発送前の画像なので、モデルは私のアンクです。

 

 

郁子さんのアンクのテーマは「叡智を活かす鍵」
ケースのイメージは「アカシャ(空/くう)」

 

アカシックレコードにアクセスし、得た情報を言語化することで高次元のエネルギーを三次元に転換して物質世界に影響をもたらすというもの。

 

三次元の大地に情報を降ろすので、色はブラウン、素材は若干生き物の感触を感じさせるスエードです。

 

言語化・文字化を意図した「ペンに見立てた風切羽根」「情報を記す紙」が必要と降りてきたので、ケース内部のフタの裏側にそれらを配置。

 

紙はパピルス・羊皮紙が望ましいようなのですが、さすがに手に入らないので(笑)、大手文房具店の紙のフロアで実際に触れてみてOKが出た手漉き和紙っぽい紙で代用。

 

「それぞれの個性を活かし合う調和のとれた関わり合い」を意図して、色違いのスエード調の細紐を三つ編みしたもので、叡智にアクセスする大切な鍵であるアンクをケースに固定。

 

梱包直前に「対なる要素が欠けている」というメッセージが降り、発送を一日遅らせ、陰と陽、男性性と女性性、自然のサイクル、宇宙の理の象徴として、太陽と月をプリントしてみました。

 

素材とシンボルにこだわった甲斐あって、お届けしたケースは郁子さんのアンクに大変ご満足いただけたようです。

 

画像からおわかりいただけますでしょうか、この歓喜に満ちた波動を。

 

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郁子さんからいただいた画像です。

 

郁子さんの表現によれば、
「『ここは私の場所』ってドヤ顔して納まってます」

 

お気に召していただけて光栄です♪

 

 

 

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弥生さんからはご要望を伺う前に、降りてきたイメージをそのまま伝えました。


「ドンピシャなのでそれで!」
とご了承いただき、製作に入りました。

 

ご自宅で保管するケースと持ち歩き用巾着をご希望でした。
でも、アンクの希望は巾着ではない形でしたので、別のケースも作ってみました。

 

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弥生さんのアンクの色は金色。
まだ発送前なので、画像のモデルは私のアンクです。

 


弥生さんのアンクのテーマは「愛による二律背反世界からの卒業」
ケースのイメージは「秘密の花園」

 

 

男性的な金色のエネルギーを、女性性の淡く優しいエネルギーで包み込む、そんなビジョン。

 

郁子さんや私のアンクは「鍵」でしたが、弥生さんのアンクは蔓薔薇が癒しと愛を添える「十字架」です。

 

 

イメージシンボルは「戦いの終結」「和解と統合」のテューダーローズ。

 

百年戦争終結後のヨーロッパで勃発した王位継承を巡る内乱「薔薇戦争」

 

30年にわたる争乱に終止符を打ったのは、敵対していたランカスター家のヘンリー7世とヨーク家のエリザベスさんの結婚でした。

 

ランカスター家の紋章である赤薔薇にヨーク家の紋章白薔薇を重ねた図柄がテューダーローズとしてテューダー王朝の紋章となりました。

 

今回は赤薔薇に白薔薇を重ねるのではなく、赤と白を混ぜた、弥生さんのお好きな「ピンクのバラ」でテューダーローズの代わりとしました。

 

 

ふんわり可愛いバラ柄でも、深淵な意図を重ねると、王の間のエネルギーを封じたアンクにふさわしいシンボルになるのです。

 

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そして、ケースのイメージ「秘密の花園」
バーネットの有名な童話ですね。

 

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主人公の少女の女性性が「封印され荒れ果てていた花園に愛情を注いで蘇らせる」という行為をシンボルとして、滞ったエネルギーを次々と本来の姿・在り方に戻していくお話です。

 

 

・世界から隔絶され生きる気力を失っていた病気の少年に本来の生命力・治癒力を呼び覚まし、健康に導く

 

・過去の悲しみに囚われ現実と向き合おうとしない叔父に、今ある幸せに気づかせ今を生きる意識にシフトさせる

 

・施錠というキーワードに象徴されている分断されたエネルギーが統合され、幸せな家族、調和の世界が実現した

 

 

「真の女性性の威力」
そんな意図に沿って物語が綴られているようでした。

 

しかも主人公の少女には、やたらに動物に愛されるフェアリー的存在の協力者がいます。


だから、女性がひとりで抱え込み、がんばりすぎなくてもいいのです。

 

 

 

郁子さん、弥生さんご自身とそれぞれのアンクの共鳴が、これらのシンボルやキーワードを核とするレクチャーやサポートが強化される場を創造します。


パワフルなセッションが展開するのが目に浮かぶようです!

 

 

他人事じゃなくて、私も時空力セッションを本業としているのでした。
私のこともよろしくお願いします(笑)

 

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私のアンクのケースは「グリモワール(魔導書)」です。

 

私のアンク自身が魔法を起動させる術式そのものとなりうるので、ケース内部に他のシンボルは必要ありません。

 

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その人やものが本来の力を最大に発揮できるエネルギーコードを読み取り、三次元世界でそのエネルギーを組み込んだ「形」「器」として空間に影響を与えるアイテムをこの世界に「生み出す」。

 

これが私という個性が表現する女性性のひとつなのかもしれません。

 

 

 

郁子さんが素敵にご紹介くださったおかげで、次の製作依頼もいただきました。

 

時空力養成講座生の方で、アンクのケースをご希望の方がいらっしゃれば製作を承りますので、個別のメッセンジャーでご連絡くださいませ♪

 

また、この記事をご覧くださっている方で、大切なお品を納めるケースをお求めの方がいらっしゃいましたら、ご希望に沿えるかもしれません。お問い合わせください。
(ご希望に沿えない場合もあることをご了承ください)

 


あの…創作に関連する記事が続いておりますが、私の本業は時空力セッションですので、そちらもよろしくお願いいたします。
むしろそちらをメインでよろしくお願いいたします(笑)

 

 


以下、「貴石箱」の製作依頼をご希望の方のための詳細です。


製作日数はお申し込みからお届けまで3~4ヶ月程度を予定していますが、タイミングによってはもう少しかかるかもしれません。

 

価格はご依頼主の方に決めていただきます。

 

製作費用等がありますので最低ラインの料金設定は提示させていただきますが(場合によって変動するので参考価格はありません)、実際に仕上がったケースに触れてエネルギーを感じてみてから、ご自身にとってのケースの価値を決定してください。

 

「予算に合わせて」お創りすることはできません。

 

ペンデュラムをお持ちの方は「ご自身にとってのケースの価値」「製作者に支払う対価としての適正金額」をご確認いただくとよいかと思います。

 

振込手数料と送料は別途ご負担をお願いいたします。

 

というのも、時空力プログラムを学んでいらっしゃる方にはお馴染みの「世界観の図」、集合意識でつながっている、まだ顕在化していない無数のつながりというものを、私だけではなく私に関わる方々にも意識していただきたいと思っているのです。

 

見えないけれどすでにエネルギーでつながっていて世界の隅々まで網羅している集合意識のネットワークが、必要なタイミングで、三次元で必要な状況やキーパーソンを顕現させる。


そのための小さな手段として、間接的に携わってくれた方の代表、銀行というシステムと配送業者の方にもエネルギーを注いでいただきたいのです。

 

 

そう、これもまた私のセッションのひとつの形。

 

私のこだわり、価値観を受容できる方からのお申込みをお待ちしております。

 

 

貴石箱詳細ページはこちらからご覧いただけます。

 

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