貴石箱 【Sacred Promise】 その後

時空力コンサルタント養成講座の同期である千神弥生さんは、何度も私のブログに登場してくださっている女神様。

前回の登場は昨年10月。

 

過去記事:貴石箱【Secret Garden】その後

 

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お届け時のこの状態から、現在は↓の通りにグレードアップ!

 

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過去のブログ記事にさらに詳しい変容の過程を追記した、新しい貴石箱のページを作成しました。

 

貴石箱:Secret Garden/Sacred Promiseその後

 

これまでの貴石箱のページは製作過程における素材やシンボルの説明やメッセージのやりとりからの気づきなどの詳細ですが、今回の「その後」ページは貴石箱が届いてからの変化報告に基づいてまとめています。

 

これから貴石箱が届く予定の方も、貴石箱に興味をお持ちの方も、ぜひ弥生さんのパワフルな言語化によって構成された美しい世界観をご参考になさってみてください。

 

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更に今日、節分の日に、弥生さんから最新のご報告とご感想をいただきました。

ご了承をいただきましたので、こちらでも掲載いたしますね。


弥生さんご自身の波動が上がるにつれて、周りの方の波動も自然と高まっていく流れの中、弥生さんの妹さんもまたこれまで以上に鋭敏に感覚が研ぎ澄まされ、「モノの気持ちを視る」ということができるようになったそうです。

 

ご自身の持ち物や家や家具たちの気持ちを妹さんに言語化してもらったことで、弥生さん自身のリソース「時空力、自分の人生、マッサージ、浄化、女性性」などが繋がりつつあることを、興奮と感動を交えて一気に書き上げてくださいました。


姉妹で女神覚醒…これはもう、岡山の女神参拝に伺わずにはいられません(笑)

 

弥生さんとは3月に時空力コンサルタント養成講座の合宿が開催されるため東京でお会いする予定ではありますが、岡山の千神神社(千神家の神棚)で「ちかみやよいひめのみこと」さまに祝詞を奏上することを、私の今年の目標のひとつにしたいと思います♪

 

 

※※※※※※※※

 

アンクとアンクケースをセッションに持って行った帰りに妹に視てもらったのです。


アンクのわたしバージョンの方はそのセッションの場のエネルギーを吸い取っているようなエネルギーで、旦那さんバージョンは動じないエネルギー。

二つ一緒に持ち歩く方が良いと言われました。
(妹はアンクにまつわる流れを知りません。)

 

そして、ケースの方にも創り手のエネルギーがまだまだ感じられるからあまり使ってないでしょ?と言われました。


そうなんです。

アンクの扱い方がよく分からなくて引き出しの中に眠らせてたんです。
それを見抜かれました(笑)


休む場所は子供も手が届かない誰にも見られない高い場所を望んでいると。

持ち歩くときはアンクケース自体をハンカチなどで包み外から見えないようにして丁重に扱ってほしいと。


そこまで!?と驚いていると、妹が「天皇様」と同じような扱いをせんといけんよと。。。

なるほど。。。納得です。。。

 

蒼さんのお役目である貴石箱創りは、まさに、神様(宇宙)のエネルギーを「カタチ」にすることなんだと今さらながら腑に落ちたのです。


蒼さんの貴石箱、わたしもとても大切にしてきましたが、妹が入ることにより、神様からの贈り物を扱うようなレベルにまで引き上げられました。

 


そして、ポーチを見せた瞬間に妹が「中を開けても良い?」、開けて「やっぱり」と。


中にはファンデーション用の小さな筆を、まだ新しくて使っていないのでそのまま入れていたんです。
ポーチちゃんが「その筆、ちゃんとケースに入れてほしい」と言っていたそうです・・・。


「蒼さんからもそう教えてもらってわざわざファンデーションケースもつくってもらったのよ。ほら。でも、これはまだ新しいし小さいからちょっと今だけ良いかなと思って・・・」と言い訳をしました。


でも、いつもすごく大切にされていることに満足しているらしく、こういうわたしの性格も解りながら、大きな愛で傍にいてくれているそうです。
あえて言うなら、その筆は一応なんとかしてほしいというお願いだったようです。

 

 

この子達は、アンクをおさめる「箱」、化粧道具たちをおさめる「箱」、という「箱」の概念で存在はしておらず、やはり蒼さんが名付けていらっしゃる「貴石箱」というエネルギーで存在しているのだと改めて感じることができました。


外からの要らぬ気から守るために、内側の大切なモノ達を守り癒す場所であるために、持ち主の依頼した時の想いのエネルギーを高め続けるために、蒼さんの元を離れても今もなお「蒼さんが込めたエネルギー」が作用していることを痛感した一件でした。

 


そして、白いストールはどうやらいつもわたしを邪気?から守ってくれているそうです。
なので、浄化をしないともうこれ以上はパワーが出せないと訴えているようで、すぐに浄化しましたところ、そのあと妹がストールを見た瞬間に「わーー!!」と喜んでいて(笑)、これからまたがんばれると言っていると教えてもらいました。
蒼さんから戴いたチャームの薔薇が一緒になって守ってくれていると思います。

 


エネルギーに鈍いわたしは、自分の内面の変化や外側の現象でしか判断できませんでしたが、こうやってモノ達の意識を聞くことが出来て、その内容がピッタリ繋がって、とても感動した体験でした。

 

今まで以上にモノ達の気持ちになって扱うことができるようになり、ハッキリと感覚で認知できなくても、一回このような言葉を聞けただけで十分気持ちを尊重してあげたいと思えるようになり、改めて蒼さんの(ポーチとアンクケースの)エネルギーの高さと深い愛情に感動する運びとなりましたので、長くなりましたが、詳細をお伝えさせて頂きました。

 

※※※※※※※※

 

 

貴石箱の製作は、ブログやFBの記事でピンときた方の他に、生み出された貴石箱を実際に見たり触れたりしてそのとてつもないエネルギーに驚いてお申込みくださる方も少なくありません。

 

貴石箱の創り手、エネルギーの結び手は私なのですが、お届け後は持ち主の方と中に納められるお品との高い共鳴共振によって想定以上の働きをしてくれているようで、ご報告をいただいた私がびっくりしているくらいです。

 

「モノの気持ちを視る」弥生さんの妹さんが伝えてくださったこと、そして弥生さんご自身のご感想は、私にとってもうれしく愛おしい言葉でした。

貴重なシェアをありがとうございました!

 

 

弥生さんのブログはこちら↓

 

おうちが神社✧あなたはヒカリ
 やよいの浄化力×創造性ライフ

 

2月7日の「子宮・卵巣・腸セルフマッサージlesson」には、あと一名お申込みできるそうです。

 

□赤ちゃんを授かりやすくなる
□メイクラブが楽しくなる
□生理が順調になる
□生きるのが楽しくなる
□直感がすぐれてくる
□パワーが戻る
□ホルモンバランスが整う
□体調が良くなる
□美しくなる
□便通が良くなる

 

そんな効果が期待できるセルフケアの方法を授かりたい方は、ぜひ急いでお申込みをき

 

貴石箱のお申し込み受付を再開します。

貴石箱を創るきっかけとなったのは、大切にしていたクリスタルのワンドが突然折れたことでした。

 

過去記事 「折れたクリスタルワンド」

 

 

以下、過去記事からの抜粋です。

 

・・・・・

 

これまでずっとセッションや私自身へのヒーリングに活躍してくれたクリスタルワンド。

精麻の絆結びでしっかり巻いて浄化し続けていたワンドが、突然、折れたのです。

 

「どうして?」と思考が原因を探し始めた時、さらさらと情報が降りてきました。

 

※※※※※※※※※※※※

 

これまで見えていた「全体」とて

「部分」にほかならず

 

「部分」には「全体」のエネルギーが

包括されている

 

大気圏を越え

宇宙に到達するロケットのように

 

越えるまでに必要とされた部分が

切り離されただけにすぎない

 

越えたのだ、蒼

 

蒼と強く共振し

その身をもって形を変えたクリスタルを

 

早計に「役割を終えた」と埋めたりせず

自身の映し身として大切に持つように

 

触れてみればわかる

 

形が変わっても

何ひとつ損なわれたものなどない

 

※※※※※※※※※※※※

 

情報をくれたのは今までアクセスしたことのない存在のようでした。

私は何かを越えたらしいので、もしかしたら新しい導き手がきてくれたのかもしれません。

 

・・・・・(抜粋ここまで)

 

 

そしてこの時、私は別のメッセージも受け取っていました。

 

 

「この先の未来であなたは『器』を創ることになる。


『自分にとって特別な価値をもつエネルギーを宿した形』を保護し、

想いや意図をかたどり、

 

その影響を拡大させるための特別な器、『貴石箱』を」

 

 

だから、「貴石箱」は私が命名したものではなく、最初から「貴石箱」として決定されていた名称なのです。

 

その謎の存在は単体ではなく、意識の集合体のようです。

日本の神様ではありませんし、龍神様でもありません。

 

その集合体のことに意識を向けると、パラケルススとかメルキゼデクとかアルキメデスという名前が湧き上がってきます。

錬金術に神聖幾何学に物理学…。

 

天ジュラムに訊いてみると、私が貴石箱製作に関わっている時、それ系の方々の叡智の集合体からの情報を受信しているようです。

 

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ペンデュラムは、シルバーの弾丸型天ジュラムから二極化対応天ジュラムにグレードアップしました。

 

 

「貴石箱の創り手である私自身が、貴石箱の価値を過小評価しすぎていた」

 

昨日のそんな衝撃から、貴石箱製作に関する詳細事項を変更することにしました。

お申し込みいただいた時から貴石箱のエネルギーによる変容が始まりやすいように、また、貴石箱の真価を受け取りやすくできるように、と天ジュラムに確認しながらの変更です。

 

どうぞご理解いただけますようお願いいたします。

 

 

【貴石箱製作のお申し込みについて】

 

『製作日数について』

 

貴石箱は宇宙でひとつ、あなたのための完全オーダーメイドです。

貴石箱に納めるお品の画像からのエネルギー、いくつかの質問に対する返信などのやりとりを重ねながら、あなたが真に必要としているエネルギーを形に結びます。

 

必要な素材を探したり、最適なシンボルを決定したり、パーツを編んだり刺繍したり、という製作そのものに要する期間の他に、お申し込みいただいた方が貴石箱を受け取る準備が整うまでの期間も関連しています。


ですので、お申し込みからお届けまでには4〜6ヶ月程度を予定していますが、場合によってはさらに長くお待ちいただく可能性がございます。

 

 

『価格について』

 

基本料金を30,000円とします。

 

お申し込みから7日以内にお振込ください。

ご入金の確認をもって正式受付といたします。

 

.瓮ぅ鵑竜石箱の他に追加のご注文がある場合

高価な素材(天然石など)を組み入れることになった場合

 

には、貴石箱到着後に差額分をお支払いただきます。

 

また、原則として必要ありませんが天ジュラムがどうしても付け加えた方がいいと反応したので記載しますが…

 

実際に届いた貴石箱に「この価格で受け取ってはまずい」という危機的な感覚をもった場合

 

貴石箱に内包されたエネルギーを安全に、または100%活用できる形で受け取るために、価格でバランスをとる必要を感じる方がもしいらっしゃれば、お届け後の価格調整はお任せいたします。

エネルギーの循環に関して鋭敏な感覚や理解をお持ちの方のためのレアケースなので、補足事項として付記します。

 

 

すでにお申し込みいただいている方にはそれぞれの進捗状況も含め、後ほどメールでお知らせいたします。

 

 

本日から、変更後の内容で貴石箱のお申し込み受付を再開いたします。

私のこだわり、価値観、世界観を受容できる方からのお申込みをお待ちしております。

 

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貴石箱【Secret Garden】その後

今朝アップしたやまうちさんの貴石箱【自然の摂理/生命の巡り】の詳細ページを読んで、エネルギー酔いをしたという方からのメッセージが続出しています。

 

画像からだけではなく、文章からもエネルギーが放たれているらしく…。

 

さすが次元を超える施術者やまうちさんの貴石箱。

もうびっくりです。

 

 

ただし、あのページのエネルギーの高さは、やまうちさんの貴石箱のものだけではなかったのです。

記事を書いていた時点では私も知らなかった、他の貴石箱のアフターストーリーが、あのページには重なっていたのでした。

 

 

「アンクが折れた」のくだりで、前例として名前が登場した千神弥生さん。

 

ここ一週間はFBを開くこともしていなくて、だからもちろん今朝アップした私の記事も見ていなかったにも関わらず、このタイミングでメッセージを送ってくれました。

 

弥生さんの貴石箱にまつわるその後の奇跡についてのご報告です。

 

 

弥生さんの貴石箱は、

 

アンクケース:Secret Garden(秘密の花園)

化粧ポーチ:Sacred Promise(自分自身との神聖な約束)


 

アンクケースが出来上がり、化粧ポーチを仕上げている最中に、「アンクが折れました」という衝撃報告をいただいたのでした。

詳細は、Sacred Promise(自分自身との神聖な約束)からご覧ください。

 

 

弥生さんにお届けした貴石箱には進化形が用意されていました。

その進化形には、「時機が訪れた時に」「自分の手で」切り替えることができるのです。

 

 

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現在、ポーチに留めているチャームは、優雅さを象徴する薔薇と変容の象徴の蝶ですが、弥生さんの女神マインドが次のステージに進んだ時、左が女神である弥生さんを象徴する真珠もしくはダイヤモンド、右が獅子王である旦那様を象徴する金の王冠に変わるでしょう。

 

ファスナーを閉じた時、そのふたつは対等に並びます。

 

潜在意識の変容を働きかける意味でも、自分への約束を守る想いを強化する意味でも、強力な効果を発揮しそうですね。

 

******************

 

 

その時期をずっと探っていた弥生さんですが、最近あることがきっかけで、ポーチに留めているチャームの薔薇が、ずっと大切にしているストールにぴったりだということに気づきました。

 

オシャレに敏感な旦那様も大絶賛。

 

これはとうとう「薔薇と蝶」を「真珠と王冠」に替える、「その時期」が来たのでは!

というご報告でした。

 

メッセージのやりとりをしている最中に、弥生さんは気づかれました。

「半年後にこうなっていたい」とオーダーした貴石箱セッションから、ちょうど今、半年が経過していることに。

 

 

『まさに半年後にチャームを入れ替えるときがやってきました…!
そして私としては、入れ替えても良い女性になってきたと思えているから✧*。

随分と女性としての在り方、エネルギーが変わりました!』

 

 

さらに、話題は折れたアンクのその後に触れていきました。

 

 

弥生さんに託されたアンクをなかなかうまく接合することが出来ず、ひそかに隠し持っていた旦那様。

弥生さんは折れたアンクを旦那様から正式に返してもらいました。

 

ボロボロになったアンクには、旦那様が一生懸命元に戻そうとがんばってくれた想いがたくさんこもっていて、弥生さんはとても嬉しかったそうです。

 

だから、旦那様の想いのこもった大切なアンクを、コラボセミナーで受け取った新しいアンクと重ねて貴石箱に納めることにしました。

 

「2人で1つ」にするために。

 

そうなることが予期されていたかのように、二つのアンクを重ねてぴったりの厚みが貴石箱に用意されていました。

 

「2人のエネルギーが重なってきた」と弥生さんは実感されています。

 

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『蒼さん見てください…✧*。

 

 色も男っぽくなりボロボロになっても

 わたしを守ろうとする感じに見えます

 

 夕陽に光ってとても綺麗です』

 

 

と送られた画像がこちらです。

 

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想い合う気持ちが貴石箱を通してここまで表現されるとは。

この美しさに感涙してしまったのは私だけではないはず。

 

 

弥生さんのポーチのご紹介の中に、

 

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女神、獅子王という「金色の美しい世界」だけに焦点をあてていては、片手落ちの部分があったのでしょう。
おふたりがパートナーとして歩んできた歴史の中には、地上で生きる人間としての生々しさや闇の部分も包括されていたと思うのです。
「金色の美しい世界」は、その「生々しい傷跡」を癒し、受け容れた基盤の上に成り立ちます。

 

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という文章があるのですが、それがまさにぴったり視覚化されました。

 

弥生さんの貴石箱は、アンクケースもポーチも、お渡しした時から弥生さんの進化に合わせて一緒に形を変えていくことが決まっていたようです。

 

 

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( ゚д゚)!!
本当ですね!!
生々しい傷跡……


本当に、火を当て、色が変わり、補強し、針金でぐるぐる巻きにし、まさに傷跡生々しいアンクになってます……


ぴったり視覚化……

怖いくらい……!!


やはり蒼さんはスゴイです……

驚愕という言葉しかありません!

 

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私はこれまでも自信をもって貴石箱を提供してきました。

 

ですが、貴石箱の価値を過小評価していたようです。

 

私の世界観によってエネルギーが結ばれる貴石箱は、私が自覚しているよりもさらにずっと深い部分からの叡智が関与していて、完成品と見えたものも実は最終形態ではなく、さらに持ち主によって進化しうる無限の可能性を秘めているのかもしれません。

 

貴石箱の価格はご自身で決めていただくという現在の募集要項のままでは、貴石箱のエネルギーを発揮しきれない状態にして受け取ってしまう方も出てくることが予想されます。

 

「他人や周囲の状況との比較ではなく、自分自身の基準で価値を決める」

そのことができなくてご相談されるクライアントさんもいらっしゃることを失念していました。

 

誰よりも私が、「原価」という一般的な基準にとらわれていました。

 

 

ですので、貴石箱の製作に関する詳細を変更し、次の記事でご報告いたします。

 

 

現在の貴石箱進捗状況ですが、先日の新月から次々と天からの製作開始サインを受け取っています。

お申し込みいただいている方には、11月中、遅くても冬至までにはお届けできるように進めています。

 

お申し込みから期間が空いてしまっていますが、天からのゴーサインが出た方から順番に対応させていただいておりますので、あと少しお待ちください。

 

 

下の画像は、現在、製作に取り掛かっている貴石箱の素材の一部です。

 

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【原点回帰】

 

 

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【パンドラ(天の真意)】

貴石箱【自然の摂理/生命の巡り】

私のブログ記事でもたびたび登場する友人のやまうちさんは、魂レベルでの変容を促す施術を行なうリンパセラピスト。


施術でもセルフリンパセラピー講座でも、フットワーク軽く北海道を飛び出し、全国で大活躍中です。

 

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やまうちさんのアンクは黒鉛色。
やまうちさんも私同様に、アンクを受け取る前から会場内でエネルギーに酔い、受け取った途端に体から力が抜けて崩れ落ちるという体験をされました。


10月初日の朝。
やまうちさんからメッセージが届きました。

 

 

『おはようございます。

 

いま衝撃の事実が。
アンクが折れました。

 

えー。』

 


「えー。」って。
やまうちさん、あなたもですか…!?

 

(千神弥生さんの貴石箱で前例がありました)

 


『分かれるべくしてわかれてる
そのままでよい』

 

やまうちさんはそう感じたそうです。


とはいえ、決して折れるような状況にはなかったのに折れた事実は衝撃的。

 

楕円とT字に分かれたアンクの画像を見て、私の頭には以前購入した聖フランチェスコの十字架が浮かんだので、すぐに画像を撮影して送信しました。

 

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『「エジプトのアンク」から「聖フランチェスコの十字架」に形態が変わったのではないでしょうか』


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聖フランシスコが用いた十字架は、「タウ型十字架」といわれるものです。
ヘブライ文字とギリシャ文字の19番目の「τ(タウ)」(アルファベットの「T」に相当する)の形をしたものだそうです。
普通の十字架の上の部分が無い形のものです。
一番古い形の十字架とも言われ、旧約聖書のエゼキエル9章4節に「印をつけよ」と書かれているものが、「タウ」の形をした十字架だそうです。
横の線が天(神)、縦の線が大地(人間)をあらわし、両者が合流する形で、「真実・言葉・光・善に向かった心」をあらわしているそうです。


(インターネットから抜粋)
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このメッセージでやまうちさんも安心したようです。


このタウ型十字架を購入した教会をルートに含む神社リトリートセッションが数日後に行なわれました。
やまうちさんのご友人Sさんからのお申し込みで、やまうちさんも同行してくれました。


リトリート前夜は激しい雷雨。
やまうちさんがアンクを受け取ったのも雷の鳴る大雨の日。
断続的に鳴り響く轟音が、やまうちさんの貴石箱製作開始の合図でした。

 

もちろん、翌日やまうちさんに会った時にお渡しできる状態までには至らず、分かれたアンクを納めるためのポケット部分と成形した厚紙の箱と組み込む素材の一式を持っていき、ランチタイムに「こんな感じの仕上がりになりそう」と説明しました。

 

実際にアンクを納めてみると。

 

「後頭部が痛い…」とSさん。
私も肩に熱と圧を感じ、頭がくらくらしてきました。
まだ製作途中の段階であるにも関わらず、ふたりともがエネルギー酔いです。

 

ご自分のアンクの波動に馴染んでいるやまうちさんは平気な様子。

 

さらに、やまうちさんがなにげない動作で小さな水晶のポイントをカバンから取り出しました。
ヒマラヤ水晶の中でも最もパワーが高いとされるガネーシュヒマール。

 

「ここに一緒に入りたい?」
普通に、石とコミュニケーションするやまうちさん。

 

箱の中のアンクの横にちょこんと水晶を並べた途端、ぐいぐい増大するエネルギー。

 

Sさんや私が倒れる前に早々にアンクを箱から出してもらい、水晶はそのままお預かりして貴石箱に組み入れることになりました。

 


さて。
身体の声を聴くリンパセラピストやまうちさんは、身体の声だけではなく、幼い頃から植物や石、自然の事象からの声も聴きとれるシャーマンの資質をお持ちです。

 

私とやまうちさんの人生が交差する過去生はお互いが巫女だった時を含め何度かありましたが、そのうちのひとつに古代ケルトでのドルイドとしての体験があったという妙な確信があります。

 

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古代ケルトの民は、樹木という生命に荘厳ともいえる神秘を感じ、万物に神が宿ると信じていた。
古代ケルトの聖職者ドルイドたちは樹木との対話によって、大自然の知恵、さらにいえば神、大宇宙の意思を受けとめ、多くの人に伝え、人間は救われ、導かれた。

 

ケルトの聖職者、ドルイドたちはつねに預言者であった。
言葉を放つだけで勝利を勝ちとり、味方を鼓舞し、生命エネルギーを強化することができた。


それは彼らが、大自然と特別な結びつきをもち、空や大地、風や水や火、動植物、無機物にいたるまで、この世に存在するすべての精霊たちから霊力を受け取ることができたからなのだ。


樹木の言葉を聴き、正確な予言や神託を告げる人物になるまでには、長い年月がかかったといわれる。

 

ドルイドたちが何より信頼したのは、生命力の強さであり、四季をめぐりながら人生を繰り返す永遠性である。
人間よりも遥か昔に誕生した樹木という生命体が、尽きることなく繰り返している「生命の円環」。

 

(「古代ケルト聖なる樹の教え」より抜粋)

******

 

やまうちさんの折れたアンクを上下重ねると、ケルト十字にも見えます。


こじつけかもしれませんが、タウ型のクロスも十字架としての意味を持つので、目に見える形はT字ですがエネルギーとしては十字かと。

 

「タウ型のクロスに丸い方を重ねても丸十字にならないような気がするんだけども」とおっしゃっていたやまうちさんも納得されました。

 

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やまうちさんは繰り返し見る夢があるそうです。

 

「古代ケルトの森の聖職者って真っ白な装束をみんな着て森の中巡回していた人達かなぁ?」

 

深い森の中を足まで繋がっている真っ白なワンピースみたいな衣装で歩き続ける場面や、ヤバイ遅れたー!と慌てて追いかける場面を何度も夢で見ているそうです。

 


魂にインプットされたドルイドの智慧と霊力の封印解除も含まれていると思われる、
やまうちさんの貴石箱は【自然の摂理/生命の巡り】

 

奥 敬子さんの貴石箱【大地母神の祈り】に並ぶ強力なエネルギーを放ちます。

 

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メインの生地は、自然から与えられている恩寵を体感し、温もりを感じさせるベロア生地。


折れたアンクが大地に還り、新たな形で新生または蘇生するイメージで、アンクの色を引き立てる色ではなく、沈めて同化させる色として深緑色を選びました。

 

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貴石箱を保護する巾着の紐は金と銀。
金と銀は、太陽と月、男性と女性という陰陽のバランスも示します。


生育に必要な「光」と「水」の意味を込めました。

 

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内側は「土」を意図した茶色。


表地は「育まれる生命」を意図して伸び広がる植物の葉の柄のチャイナジャガード生地を使いました。

 

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箱の側面を彩るツタは背面では隠れていますがその内側でつながっています。
見える領域でも見えない領域でも、巡り続ける生命の環です。

 

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アンク収納スペースのポケットに施した渦模様は、螺旋、循環、輪廻のサイクル。


また古事記では、天の御柱を中心として伊耶那伎命(男性神)は左回りに、伊耶那美命(女性神)は右回りに出逢うことで国生みがなされたことから、男性と女性、陰と陽から生み出されるバランスのとれたエネルギーの表現として、右巻きと左巻きの渦の両方を配置しました。

 

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グリーンのスペクトルを放つラブラドライトには、下記の意味があります。

 

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ラブラドライトは、魔法と占いのために用いられるパワフルな風のエレメントの石です。
内なる目を活性化し、過去、未来、離れた場所をよりクリアに心に描くことを可能にします。

 

暗い色の外見にも関わらず、この石は光の下に置いたときにだけ見える、きらめく色合いの虹を保持しています。
この遊色効果は、目に見えない領域を歩むことを可能にし、同時に個人のエネルギーを光の中で浄化する、この味方のエネルギーを反映しています。

 

ラブラドライトは、強さと、二元性に見えるものの背後にある一体性の石です。
この石は、二元性に見えるすべてのものの相関性と、逆説の根底にある創造の一体性を認識することを助けます。

 

意識と波動の並行レベルに移行するのを援助することができ、意識的に「異世界間を行き来する」ことを助けます。

 

ラブラドライトは、不快な感情状態を生じさせる、無意識および潜在意識の信念のパターンを明らかにすることに役立ちます。
また、「不可解な病気」の性質を明らかにするのを助けることができます。
病気を生じさせているパターンを示し、癒しの思考や祈りを強化することができます。

 

(「ブック・オブ・ストーン」から抜粋)
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やまうちさんからお預かりしていた水晶・ガネーシュヒマールは、もちろん強力な浄化作用もありますが、アンクと貴石箱のエネルギーの増幅、拡大作用がメインとなるでしょう。

 

銅製のワイヤー、シルバー925の純銀線、精麻。


固定のための素材として、水晶が選んだのは精麻でした。
とても居心地が良いらしいです。

 

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フタ表面左下の葉と赤い実の装飾は、命の躍動と生の本能を表しました。

 

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貴石箱の素材探しで外出した時、唐突に言葉が湧き上がってきました。

 

「下のものは上のもののごとく、上のものは下のもののごとし」

 

これはエメラルドタブレットで有名な一節です。

上の世界、つまり目には見えない世界=非物質世界、意識の世界で、もうすでに在るものが、下の世界=現実世界、物質世界に映し出されているということです。

 

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『エメラルドタブレット』


 錬金術の基本思想(あるいは奥義)が記された板。
 伝説によると、この碑文はエメラルドの板に刻まれたもので、ギザの大ピラミッドの内部にあったヘルメス・トリスメギストスの墓から発見された。


これに記されたうちで最も有名な言葉は、錬金術の基本原理である「下のものは上のもののごとく、上のものは下のもののごとし」であろう。これは大宇宙と小宇宙の相似ないし照応について述べたものである。

 

(Wikipediaより抜粋)
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この言葉と同時に、上と下に分かれたやまうちさんのアンクが脳裏に浮かびました。
その時、陳列されている金属パーツのひとつが目に飛び込んできました。

 

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生命の樹、ツリーオブライフ、セフィロトと呼ばれるシンボルは通常このような図で目にすることが多いと思います。

 

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ですが、やまうちさんの貴石箱に組み込む「生命の樹」は、上記神聖幾何学模様よりも、その意味とエネルギーを重ねた、樹そのものの図案の方が視覚的に適していました。


「システム」よりも「生命のかたち」なのです。

 

貴石箱に組み込んだ「生命の樹」は、上部の枝葉と同じ広がりを持った根を張る樹の図案です。
私には大地を境界とした鏡像のように見えました。


まさに「下のものは上のもののごとく、上のものは下のもののごとし」です。

 

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「下のものは上のもののごとく、上のものは下のもののごとし」


やまうちさんのリンパセラピーは三次元の物質世界で施術されながら、同時に別次元にも作用を及ぼし、人生を変容させていきます。

 


貴石箱に関するひととおりの説明を終えると、やまうちさんから短いメッセージが届きました。

 

『底知れぬ言の葉使い。おそるべし。
 何者なんだあおいさん』


それは私も知りたいです。

貴石箱【Blessing(聖母のまなざし)】

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時空力プログラムの公開モニタ「アマリリスさん」として、たくさんの方々から親しまれている直美さんは、ご自身そのものが人間のもつ無限の可能性「進化・成長・変容」のシンボルのような方。

 

2016年5月に第2期時空力コンサルタント養成講座が始まって1回目の課題提出が終わった頃、「土台が何もない私には場違いだったかとどんどんエネルギーダウンしています」と弱気発言をされていた直美さん。

 

「等身大の自分で貢献する」
これは時空力プログラムのモニタとして取り組まれた世界観の図に、直美さんが書いた言葉です。

 

この言葉はそのまま直美さんの世界に深く浸透し、2017年10月時点ではすでに1000回を超えるコンサル実績を重ね、たくさんの方に「人生が幸転し幸展しちゃう♪」習慣づくりをサポートされるまでに大変容を遂げ、今なお進化を続けています。

 

 

直美さんの変容が著し過ぎて、貴石箱の素材も何度も変更が重ねられました。

 

採用する素材を確認するために質問をすると、その質問からの気づきでエネルギーがどんどん変わっていくので、なかなか結ぶ形がつかめない…(笑)。

 

 

まず夏至の時点での構想は、安定の四角、長方形。
たくさんのレースの小花たちをあしらった中央に、直美さんご自身を象徴する「アマリリスの花」を刺繍して、「たくさんの存在の中心にいる自分」を表現しようとしていました。
家族も仲間も味方もいるのに「ひとり」という想いを感じたからです。

 

そして、なぜかこの時、「アマリリス」ではなく「エーデルワイス」の曲が頭の中でリピートしていたので、エーデルワイスの花も内部に配置する予定と伝えました。

 

直美さんはすぐにエーデルワイスの花言葉を調べたそうです。
 「エーデルワイスの花言葉は、先程、私がご先祖様に必ず貫くと交わした約束に繋がっていました!!」

 

直美さんがご先祖様と交わした約束の重要性をしっかりと心に刻んだことで、エーデルワイスは貴石箱に組み入れる必要がなくなったため、まずは箱表面のアマリリスの花の刺繍を仕上げようと取りかかりました。

 

 

アマリリスの花の刺繍は一本の茎から4つの花がついているデザインを考えていました。
4つの花のうち、2つがつぼみ。
つぼみの2つともが「未知の可能性」を示していたのですが、どうしてもそのうちの1輪は咲かないような気がして、手が止まってしまいました。

 

どうエネルギーを流したら、4つすべての花が開花できるようになるのか…
そんなことを考えていたら直美さんご本人によってそのエネルギーが動かされました。
 「アマリリス卒業宣言」によって。

 

私、アマリリスを卒業します✨〜夢が叶う言葉〜
 


この時に私が直美さんに送ったメッセージです。

 

**********

 

貴石箱の製作がここまで動き出せずにいたのは、最高の未来を生きている直美さんが必要としていた貴石箱のエネルギーが、「アマリリス」という呼称では収まり切れないほどの大きな可能性を秘めていたからなのですね。

 

これまでに発現していた女性性に加えて、「アマリリス」という枠の外側にあった、しなやかで柔らかい女性性のエネルギーが直美さんの中で活性化しているのを感じます。


 未来で待ち受けている素晴らしい活躍、家族との時間、自分自身の目覚ましい成長に同期していくエネルギーです。

 

今や直美さんのための貴石箱にアマリリスの花もエーデルワイスの花も必要ないように感じます。
今の直美さんのエネルギーを結ぶシンボルを新たに降ろして形に整えます。

 

より魂の本質に沿う自由が、直美さんの人生に還ってきましたね。
おめでとうございます!

 

貴石箱の性質も、「アマリリス」の名で創ろうとした時には直美さんご自身の内面に働きかける癒しや覚醒のエネルギーが強かったのですが、昨日の宣言によって、直美さんのリソースを拡大・増幅する機能をもつ貴石箱に変わります。

 

それに付随して、今の直美さんのエネルギーにふさわしいブログタイトルに変えたら、ますます情報の拡散力がアップするのではないかと思います。

 

**********

 


直美さんのすごいところは行動の速さ!
しかも記事化することで、読者の皆さんに変革のエネルギーを分かち合っているのです。
 私のことも丁寧に紹介してくださいました。
 愛の循環に感謝します!

 

『努力をより効率的に理想の未来に結ぶ』分岐点⁉︎〜キーパーソン現る〜
 


この「アマリリス卒業宣言」により、これまでの構想が白紙化されました。

 

貴石箱の形も変わり、長方形から縦長の八角形に。
 「4」から「8」にエネルギーが変わりました。

 

それとともに、直美さんの周りのエネルギーに「少女性の解放」というキーワードを感じ始めました。
天真爛漫さや心の底からの笑顔、甘え上手、未完成であるがゆえの美しさ、そんな意味が内包されているようです。

 

また、直美さんのイメージカラーがオレンジから水色に推移したような感覚があり、直美さんにご家族それぞれを象徴する色も合わせてお伺いしました。

 

 

その返信に含まれていたのは「愛されキャラ」という言葉。
直美さんのアンクの画像が、直美さんに必要なキーワードを伝えてくれました。

 

「アリスからマリアへの変容」

 

(後から読み返して気づきましたが、「アマリリス」には文字的にも「アリス」と「マリア」が同時に存在していました。
直美さんのアンク、すごい…!)

 

 

わかりました。私から直美さんに伝えますね。
そんな気持ちで返信した内容がこちらです。

 

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はい、直美さんは間違いなく愛されキャラです♪
愛されキャラとして存在することはとてもお得なのですが、その心地よさに留まり続けることによって、少女性から成熟した女性性へのステージアップ手前で立ち止まっているようにも見受けられます。

 

私自身も「森の小動物系」であることを気に入って、うっかりセルフイメージを固定してしまった経緯があります。

 

「私ってこんな人」というセルフイメージは、常々更新が必要だと思っています。
「アマリリス」さんからの卒業宣言をしたことで、すでに直美さんは大きな軌道修正をされています。
そのことによって、三次元で現象化されるのはゆるやかかもしれませんが、水面下ではこれまでになく大きな変容が加速しています。

 

「ジョハリの窓」にあるように、自分ひとりでの内観だけではなく、他の人たちから観た直美さん像も大切なデータとして参照してください。
直美さんに限っていうなら、ご家族の声よりもクライアントさんの声を参照すると、すでに進化しているのに自分では気づけなかった一面を知る近道になると思います。

 

今回の貴石箱は、直美さんの「聖母性」にアクセスし、関連する方々に影響を与えていくものとして形を結ぶようです。


1月のフォレスト出版のセミナーで佐藤先生が会場を無条件の愛で包み込んだというその空間を、セッションの場、もしくは家庭内に創造する装置としての貴石箱ですね。

 

聖母マリアのエネルギーを活用できるように貴石箱を結びます。

 

**********

 

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この時にご返信いただいた、直美さん自身を象徴する色は、黄または薄い黄緑。
ご家族を象徴する色も教えていただき組紐を組んでみましたが、ものすごく違和感があったので質問を変えてみました。

 


**********

 

直美さんが感じる、ご家族を象徴する色で組紐を創ってみましたが、貴石箱に組み込むには何かが違うようです。

 

それで考えてみたのですが、最初に直美さんから色をご提示いただいた時に、「ご夫婦それぞれが補色だ」と思ったのです。

 

旦那様と直美さんは、紫と黄色もしくは黄緑
 義理のお父さんとお母さんは、黒と橙

 

これは直美さんが意図して補色を選ばれましたか?

 

補色とは互いを引き立て、目立たせる組み合わせ。
同じ明るさ、同じ彩度だと目がちかちかする組み合わせでもあります。

 

夫婦間においては「補い合う」という関係の象徴なのかもしれません。

ただ、「補い合う」ということは「互いの不足を」という言葉が潜在しています。


不足を埋め合う関係性ではなく、眠れる資質や才能を目覚めさせ合い、共に発揮するために一緒にいることを選んでいるという関係性だとしたら、互いを象徴する色は変わってきそうでしょうか?

 

また、補色の場合「絵の具の色」で混ぜ合わせるとなんとも表現しがたい色ができあがってしまうのですが、「光の色」で重ねると「白」になります。


直美さんと旦那様は互いの個性を引き立て合うだけではなく、重なる部分もおありですよね?
その重なる領域を「未知の無限の可能性」空間として、白い糸(もしくは淡色)を組み込んで表現したいと思います。

 

そして、DNAレベルでのご先祖様たちとのつながりも表現できるようにがんばりたいと思いますので、直美さんをこの世界に生み出してくださったご両親を象徴する色もそれぞれ教えてください。

 

ということで、改めて直美さんに「観て」いただきたいことがあります。

 

直美さん、旦那様、息子さんおふたり、旦那様のご両親、直美さんのご両親。


外見のイメージではなくそれぞれの存在の本質が放っている色を、「最高の未来を生きている直美さん」の視点で「観て」ください。

 

たぶん、貴石箱を結ぼうとしているエネルギーが今の直美さんに伝えたいのは、三次元の「現在」を見つめる視点と、五次元ですでに進化変容している「未来」に焦点を合わせた視点とを自在に使い分けることなのだと思います。
お仕事でも、プライベートでも。

 

「最高の未来を生きている直美さん」の視点で「観て」いただくことこそが大切なので、観た結果それぞれを象徴する色に変化がなかったとしても、その色に宿る意図のエネルギーは変わります。

 

**********

 


改めて「観て」いただいた結果がこちらの組み紐の色合いです。

 

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直美さんご自身は「白」に変わりました。

 


直美さんからの返信はこちらです。

 

**********

 

私は基本何色にでも染まれる人です。
だからこそ、何色に染まるかが大事です。

 

そして、旦那さんは確固たる軸があります。
それを私の白で薄めることで
より周りとの調和が出来ますし、現に出来ています^ - ^

 

息子達も同様、根っこは確固たる軸がありぶれませんが、
 私の白で淡くすることで、周りと調和し易くなると感じますし、
やはりそんな感じでいます。

 

ずっと私は原色を放ちつついましたが、私、本当は白色で
私の役目は
『皆のバランスを最適にする』ことのように感じます!

 

意図すること。
視点の位置でこんなにも変わるとは、正直驚きですね^ - ^✨

 

**********

 


というプロセスを経て、直美さんの貴石箱【Blessing(聖母のまなざし)】は完成しました。

 

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直美さんの「聖母性」にアクセスし、関連する人々に影響を与えていくもの。
1月のフォレスト出版のセミナーで、佐藤先生が会場全体を無条件の愛で包み込んだというその空間を、セッションの場、もしくは家庭内に創造する装置としての貴石箱。

 

と同時に直美さん自身の感情の癒しにも作用する。
(ある時期まではこちらがメイン)

 

ふと、1月のフォレスト出版のセミナーに関連して、養成講座2期のグループチャットでの佐藤先生と直美さんのやりとりを思い出しました。

「明日、アマリリスさんのお話をする予定です。約束を守るというテーマ、数ヶ月でのべ100人のセッションをきちんとこなして行動していることなどです」

 

直美さんは、壇上の佐藤先生と参加者の皆さんから応援「される」立場をすでに体験しています。
ということは、その極の在り方こそが直美さんが目指すものなのかもしれません。

 

無条件の愛で会場を満たして場を構成しているすべての魂の成長と進化を信じ、その前提で直美さんの輝けるリソースを世界に発信する未来。

聖母マリアの無条件の愛のまなざしを、知識や理屈ではなく、ハートで実践できる存在。

 

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貴石箱をお申し込みいただいた当初に、直美さんがアンクとどう協働したいかをお伝えいただいていました。

 

****
私は、クライアントさんに
希望や安心感を与え
輝く未来へ歩み出せる活力
(自信)を全身に
巡らせたいと思ってます
****

 

この意図を最高次元から叶えられるようにエネルギーを結んだ貴石箱です。

 

 

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外装は聖母マリアを想起させる青みの水色のジャガード生地。
ウェディングドレスにも使用されるパールつきのフラワーモチーフで祝福と女性性を表現しました。

 

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直美さん、旦那様、息子さんおふたり、旦那様のご両親、直美さんのご両親。
「最高の未来を生きている直美さん」の視点で「観た」、外見のイメージではなくご家族それぞれの存在の本質が放っている色の組み紐。

 

DNAの二重螺旋をイメージして「凹凸ねじり」というスパイラルのデザインで組みました。
ハートを形作っているのは直美さんと旦那様とふたりの息子さんを象徴した組み紐。
天の祝福を込めて細い金糸も組み込みました。

 

左下から右上に伸びるのは、旦那様方のご両親、直美さんと旦那様、直美さん方のご両親を象徴した組み紐と、その両側に金色のコードでそれぞれの家系のご先祖様を表現しました。

 

金の光でご先祖様から守られていると同時に、それぞれの家系で代々受け継がれてきた課題を「断ち切る」のではなく、直美さんの代で「愛で包み込んで完了させる」という意図をもっての構図です。

 

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アンクを包むのは、無条件の愛の色マゼンタの美しい光沢を放つラフィネオーガンジー。
バラのボタンも添えました。

 

フタを閉じた時に、この無条件の愛と家系の組み紐が重なります。

 

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発送の直前に教会に持っていき、マリア様のエネルギーをチャージしてもらいました。


その際にいつもは素通りしてしまう、十字架やメダイを販売しているお店に自然と足が向き、マリア様の絵柄のカードを購入して同封しました。

 

 

発送しました、というメッセージの返信は、まったく思いがけないものでした。

 

 

「あれから実は私入院しまして、今ベットの上です」

 

 

入院!?
 「完成しました」報告から一日経たずして一体何が…?
このタイミングは、まさかの好転反応でしょうか!

 

直美さんが体調を崩して入院したことを知らないまま教会に足を運び、導かれるようにマリア様のカードを貴石箱とセットでお送りしたことで、思いがけずヒーリング効果も付加されることになりました。
さすがです、マリア様。

 


後日いただいた直美さんからのメッセージはこちらです。

 

***********

 

貴石箱、受け取りました!
ありがとうございます。

 

実は貧血数値的には、まだ万全じゃないものの、急遽退院する流れとなり、なんとか退院できました。

前日までゆっくりしてってね!と話してた病院さん側が
なぜ、くれぐれも気をつけてね!と退院に向け急展開に至ったか正直わからないでいました。

 

でも、自宅に着き横になり
ある事に気づきました。

 

なんと!
今日8月15日は、
私と旦那さんの戸籍上の結婚日でした!!︎

 

つまり、私が15年前初めて
宮直美になった日でした!!

 

今、書きながら湧いた事でしたが、なぜか涙が溢れてきました。

 

と、同時にやっぱり今日
この貴石箱に出逢うことが
大事だったのだと思います。

 

ありがとうございました!
アンクさんもマリアさんのカードも貴石箱のエネルギーと共に一層輝いています。

 

今回の入院を通し
本当、知識や理屈でない
「無条件の愛」について向き合わせて頂きました。

 

今は、本当の意味で
命あることが奇跡であり、
存在そのものが価値なのだと
心から感じています。

 

昨日も、頭がボーとする中、
大好きな音楽を懐かしみながら口ずさみ、夕飯を作っていたのですが、
こうやって大好きな家族のために夕飯を作れる命や身体、
音楽を楽しめることに喜びが込み上げ、
涙が止まらない時間を過ごしていました。

 

本当、生きてるって
素晴らしいですね^ - ^✨

 

***********

 

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ブログでもご紹介いただきました!

 

影の立役者 〜意識や想いのエネルギー〜
https://ameblo.jp/amaryllis5115/entry-12306978940.html

 

記事の中で、製作中のやりとりが直美さんの成長に直接つながったと書いていただいたので、実際にやりとりしていた時の私からのメッセージ部分はそのまま記載しました。

 

この貴石箱製作過程の詳細なシェアは、仲間を大切にする直美さんからこのページをご覧になっている方々へのギフトです。

 

直美さんとのやりとりはもう完全にセッションの域に入ってしまっていますので、臨場感のある会話を自分事と捉えて参考になさってみてください。
あなたにとっても、変化のきっかけになるキーワードや問いかけが含まれているかもしれません。

 


この記事を書き始めた今日、直美さんのブログでは素敵なお知らせがありました。
新しくホームページを制作され、お披露目されていたのです。

 

直美さんのホームページはこちらからご覧いただけます。
https://peraichi.com/landing_pages/view/amaryllis-miyazaki

 

直美さんを中心としてたくさんの温かい想いが結集した素敵なホームページです。
画面からあふれだしそうなほどの、感謝と応援のエネルギー循環に感動しました。

 

当初、夏至の段階で感じた「家族も仲間も味方もいるのに『ひとり』という想い」は、今の直美さんからはまったく感じ取れません。

 

夏に仕上がっていた貴石箱のご紹介がほぼ冬間近の今日まで遅れていたのは、ホームページ公開という、直美さんの新たな始まりに合わせるためだったのかもしれません。

 


直美さんがずっと大切にされてきたアマリリスの花言葉は「誇り」。

 

時空力養成講座の同期として直美さんは私の人生に現れてくれました。
大変容していくプロセスを間近で体感させていただき、さらにそんな直美さんのための貴石箱を手掛けさせていただいたことこそが私の誇りです。

セイクレッド・プロミス/その後

継続型セッションを貴石箱とのセットメニューに統合したために、改めてホームページの内容に修正を加えました。

 

http://hikarinosizuku.jp/

 

TOPページのご案内文章、メニュー詳細、プロフィール。

かつてこれほど真剣に、自分が提供するセッションをPRすることに真正面から向き合ったことがあったでしょうか。

 

サイト全体のエネルギーバランスを調整しながら、違和感を感じる箇所をひとつひとつ修正する作業を続けていました。

 

 

リンクページを開いた時、「時空力養成講座生HP/ブログ一覧」の弥生さんのブログへのリンクが何かを語りかけている感覚。

ぽちっとクリックしてみると、ブログのタイトルが変わっていました。

 

【女性性を開花 女神に目覚め真の愛・美・豊かさに戻る】 から

【あなたと「愛と命の源」を結び 時空を超えて輝かせ継ぐ時空力セッション】 へと。

 

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貴石箱【セイクレッド・プロミス】を大切に活用してくださっている弥生さんに、

 

「タイトルが変わったことを発見したので、リンクページの記載も更新しました」

とお伝えしたところ、素敵なメッセージをいただきました!

 

 

※※※※※※※※※※※※※※※

 

(貴石箱製作過程の中で)

女性性のキーワードが出てきたときに、

いのち、というキーワードがまだちょっと早い感じがするというようなことを仰って頂きました

 

貴石箱を受け取り、毎日過ごし、女性性を高めていった今、

 

命の根源である男と女
DNAの根源である父と母

 

ということと、クライアントさんを時空力セッションで結び、
それがひいては地球を救うことになるというメッセージを受け取りました

 

わたしは子供の頃、地球を救うと思っていたので、今このメッセージと繋がり納得しています

 

女性性、をちゃんと育ててからではないと、「いのち」は片手落ちだったと今ならわかります

 

わたしのやってきたインナーチャイルドセラピーとも繋がり、
男女を結び、両親と結び、
ご先祖さまから子孫まで癒されていくことをセッションとわたしの人生を通して感じております

 

蒼さんにこのことも報告しながら
題名を変えて頂こうと思っていました

 

蒼さんのお陰です
ありがとうございました

 

※※※※※※※※※※※※※※※

 

弥生さんからご報告いただく前に、フライングで更新してしまってごめんなさい(笑)

 

 

結ぶ意図にもよりますが、貴石箱は自分の分身とも表現できます。

 

弥生さんの貴石箱はまさにそう。

貴石箱を日々大切に扱うことで、自分自身の進化を加速させていくのです。

 

 

「いのち」は私の中でも最近のキーワードになっています。

 

北海道神宮の七夕飾りに、 「自分の命を毎日丁寧に使います」と短冊を結んできました。

(北海道の七夕は8月です)

 

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コンサルタントネーム「蒼」と本名を両方書いてみました。

 

「お願いごと」ではなく「宣言」になっているのですが…(笑)

 

 

 

気づいたらもう、日付が変わっていました。

さて、今日はどんなことに私の命を使いましょうか。

 

大切に、のびのびと、後悔のないように。

応援される喜びを存在のすべてで受け取った日

こんな展開が待ち受けていようとは…。
 


昨日、なんと佐藤先生がFBで私の貴石箱をご紹介くださいました!
https://www.facebook.com/yumiko.sato.14/posts/1429720087135046
 
しかも、コメント欄にはこれまで貴石箱をお創りさせていただいた養成講座の皆さんからの応援エネルギーが満載。
 


少し前なら、「こんなに素晴らしくご紹介いただいて、こんなに応援していただいて、『私、大丈夫?』」と「私にそんな価値があるのか」寄りの思考になってしまいがちでした。
紹介されること、応援されることが、自分の中に不安を生み出してしまうのです。
 
周りの方が認めてくれているのに、どんどん背中を押してくれているのに、自分で認識している自分自身の存在が小さすぎて、自分の本当の器の大きさに自信がもてなくて、幻想の中の小さな器に合わせてしか愛も豊かさも受け取れていなかったのです。
 


なのに。
昨日は違いました。
 
私の存在のすべて、全身全霊で受け取り、細胞が震え出すような喜びに包まれました。
 


こんなに素晴らしく紹介していただいて、この後、クオリティやエネルギーが落ちるようなことがあったらどうしよう。
応援していただいた気持ちに応えられなくなったらどうしよう。
 
そんな不安が一切なかったのです。
 


私は貴石箱を創ることに至上の楽しさと喜びを感じています。


自分の感覚を完全に信頼しているので、製作中に手が止まって進まなくなった時には、それはなにかのサインと受け取り、違和感の正体を徹底的に探ります。


私の「手」が紡ぎ出す作品には、必ずエネルギーが宿ります。


作品が仕上がるまでに降りてくる言葉、持ち主の方にお伝えするストーリーは、必ずその方の人生に影響を与えることを「知っています」。
 


「神の愛 愛の神として そなた伝えよ」
事代主神様からこのようなお役割をいただけるほどに、私の魂は「神と人への貢献」を望んでいて、それを三次元で発揮する手段が「伝達者」「創造者」としての、時空力セッションであり、貴石箱であり、神社リトリートセッションなのです。
 


私はいつの間に、こんなにもおなかの底から自信をもって発信できるようになったのでしょうか。
この変容には日々の10秒ワークが絶大な効果を発揮しています。
ある日、気がついたら、自信をもって存在している私がいました。
 
時空力メソッドで変化が加速します。
あら、時空力メソッドって龍神様みたいですね(笑)
 


 
継続型セッション×貴石箱のモニタ価格が適用されるのはあと一枠。
その後は正規価格での募集になります。
 
私は時空力プログラムの教材を受講した時に、敢えて早期割引期間に申し込まず正規価格になってから申し込みしました。
 
自分が受け取るエネルギーにふさわしい価格でお支払いをしたかったから。
(とはいえ、時空力プログラムも 10-Second Changeも安すぎです)
※4期の時空力プログラム教材は来春以降になりそうとのことですが、10-SecondChangeは現時点でもお申し込みできます。
 
もしかしたら、私のように時期を待ってくださっている方もいらっしゃるのかもしれません。
正規価格は次回の記事でお知らせいたします。
 
 


【貴石箱のみをご希望の方】


たくさんの関心をお寄せいただきありがとうございます。
現在お申し込みが集中しているため、「ご予約」という形で承っております。
 
製作日数はお申し込みからお届けまで3〜4ヶ月程度を予定していますが、現在のお申し込み状況ではさらに長くお待ちいただく可能性がございます。
 
価格はご依頼主の方に決めていただきます。
 
製作費用等がありますので最低ラインの料金設定は提示させていただきますが(場合によって変動するので参考価格はありません)、実際に触れてエネルギーを感じてみてから、ご自身にとっての貴石箱の価値を決定してください。
 
「予算に合わせて」お創りすることはできません。
 
ペンデュラムをお持ちの方は「ご自身にとっての貴石箱の価値」「製作者に支払う対価としての適正金額」をご確認いただくとよいかと思います。
 
貴石箱についての詳細はこちらからご覧いただけます。
http://hikarinosizuku.jp/kisekibako.html

 

 


では、これから北海道神宮の神様と龍神様にご報告と感謝をお伝えしに行ってきます!


神様への感謝の前に。
 
ご紹介くださいました佐藤由美子先生、応援してくださっている時空力養成講座の仲間のみなさん、貴石箱に関心をもってくださった読者のみなさま、この機に私の存在を知ってくださった「私を必要としている方」、光輝くエネルギーをありがとうございます!
 
私の手で、私の言葉で、私の存在で、いただいたエネルギーを世界に必要な形に紡ぎ、循環させていきます!

組紐との出会い

先日の記事でお伝えした通り、私の神社リトリートセッションをお申込みいただいて虻田神社の御朱印帳をお買い求めの方には、手作りの巾着袋を差し上げることになりました。

 

お創りする巾着はプチ貴石箱。

その方に必要な色や形、シンボルを取り入れます。

 

巾着の紐も手作りにしてしまえば、必要なエネルギーを表現するバリエーションが増える…?

 

そんなことを考えながら、次の貴石箱創作のため、近所の手芸店に刺繍糸を買いに出かけました。

そして…出会ってしまいました、組紐の教科書に。

 

 

映画「君の名は。」を観た時には、関心はあったけれども自分で手掛けることはないと思っていた、日本が誇る伝統技術。

 

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赤とピンクの糸を使って、教科書を参考に「八つ金剛組」と「変わり唐八つ組」を結んでみました。

 

順番に丁寧に糸をかけながら、瞑想状態で思い出したのは、映画の中での三葉のおばあちゃんの言葉。

 

 

「土地の氏神様をな、古い言葉でむすびって呼ぶんやさ」
「この言葉には深ーい意味がある」
「糸を繋げることもむすび」
「人を繋げることもむすび」
「時間が流れることもむすび。全部神様の力や」

 

「わしらのつくる組紐もせやから、神様の技。時間の流れそのものを表しとる」

「縒り集まってかたちを作り、捻れて、絡まって、時には戻って、途切れて、また繋がり...」

「それがむすび。それが時間」

 

 

貴石箱も「エネルギーを結ぶ」と表現しています。

組紐にたどりついたのも必然ですね。

 

御朱印帳を保護するための巾着に使う組紐となれば、願いごとによって色や模様を変えてみるのも効果がありそう。

縁結びバージョン、健康祈願バージョン、仕事運アップバージョン、金運アップバージョンなどなど。

 

とはいっても、叶えたいと思っている願いが自分の本心からの願いではないことも多いのです。

本音と建前のズレが大きければ大きいほどに。

 

本当は自分が何を望んでいて、この先の人生をどう生きていきたいのか。

 

神社を巡るリトリートセッションの中で、魂の願いに気づくきっかけがつかめるかもしれません。

 

 

今日は美瑛神社、旭川神社、出雲大社新十津川分院を巡る新月のリトリートセッションに行ってまいります。

「女神と妖精の宴」と銘打った今回の神社リトリートセッションでも、また不思議なことが起こりそうな予感でいっぱいです。

 

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「組紐の教科書」に心を奪われつつも、必要な刺繍糸は忘れずに購入してきました。

次の貴石箱にもお花が咲きます。

 

 

貴石箱詳細ページはこちらからご覧いただけます。

【大地母神の祈り】

気づけば製作期間一ヶ月。

思いがけず長期に渡って手掛けることになった、時空力コンサルタント養成講座1期の大先輩、奥 敬子さんの貴石箱たちをご紹介します。

 

ホメオパスとして9年、時空力×ホメオパシーのコンサルタントとして2年、これまでに3,000人以上のセッションをされてきた奥 敬子さんとは、3月の時空力コンサルタント養成講座東京合宿で佐藤先生からプレゼントしていただいたアンクの王の間のエネルギーに酔い、共に倒れこんだ間柄でもあります。

 

奥さんの「アンク様」を納めるケースと、大切な指輪に休息してもらうためのケースをご依頼くださいました。

 

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アンクケース保存用と携帯用、指輪を納めるケースたち。

 

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奥さんのアンク様&アンクケースのテーマは

【マザーアース(大地母神の祈り)】

 

3月の時空力養成講座東京合宿で佐藤先生からいただいたアンクのエネルギーは、持ち主のエネルギーレベルに合わせて刻々と変化、進化しているようです。

 

 

奥さんのアンクから伝わってきたのは、地球意識の女性体「ガイア」、そして太古からの大地の女神たちによる尽きることのない女性性エネルギー。

 

搾取され、踏みにじられ、犠牲を重ねる歴史を経た巫女たちの昇華された魂の光、自らの使命に対する純粋な想いと誇りも内包されています。

 

 

この大地そのものを、地上の生きとし生けるすべての命を、大地に生きる存在が生み出したあらゆる形を、慈しみ、愛おしみ、育む、「究極の女性性の発動による無条件の愛」。

 

 

最初に奥さんのアンクの画像を拝見した時に押し寄せてきた、圧倒されるような愛の波動を忘れることができません。

無意識に合唱曲「大地讃頌」を歌い出してしまうほどに、大地そのものからの深い愛情に心を揺り動かされてしまったのです。

 

 

メインの生地は、大地の愛をイメージしたピンク寄りの淡い茶系のレース地。

 

当初はたくさんの小さなレース編みのモチーフを染色し、グラデーション仕様にして表面に縫いつけることで、地上に在る生きとし生けるすべての生命の象徴とする予定でした。


ですが、内部の仕様変更により、更に共鳴度の高いエネルギーの形として蓮の花を咲かせることにしました。

 

 

泥の中から伸び立ち、美しい花を咲かせる蓮は極楽浄土の花とも言われます。
観音様の台座として用いられるほどの神聖な花。

 

ただし、このアンクケースに組み込まれるのは観音様を支える蓮ではありません。

 

蓮の上から衆生に救済の手を差し伸べる聖なる存在としてではなく、足掻きもがいている者たちと同じ高さ、同じ水の中、同じ泥の中に身を降ろしてなおその聖性を失わず、その者が目指す光へと導く存在であることを願われています。

 

「蓮として立ち、周りに蓮を咲かせよ」

 

基本的に葉も花も水に浮く睡蓮と違い、蓮は水底の土に根を下ろし、しっかりとした軸をもって水中に立ち、水の上に葉を茂らせ、花を咲かせます。
同じ大地の上に立ち、そこに足場があること(もしくは足場を築くことができること)を身をもって指し示す、つまり、これまでのご自身の体験そのものが迷い人の導(しるべ)となるのです。

 

 

蓮の周りには水のイメージのレース地を添えました。
水紋のように静かに広く遠くまで届く影響力のシンボルです。

 

その影響は奥さんひとりで完結することなく、奥さんを中心とする場、奥さんが関連する人々にエネルギーとして浸透し、変化を呼び込みます。

 

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0.5ミリの極細かぎ針で編む小さなレース編みの蓮。

 

蓮の花や葉の編み目図が掲載されている本やサイトを探してみましたが、思い描くイメージに近いものは見つからず。

 

というわけで、この蓮は自分で編み目図を考えるところから始まり、こぼれ落ちるようにふんわりと開く花びらの質感が出るまで、何度も試作を重ねました。(←ここに時間がかかりました)

 

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蓮の花の特徴でもある花芯も、最初はレース糸で編んでみたのですが納得の仕上がりにならず、素材を探しに行きました。

 

札幌の手芸店と言えば、「カナリヤ」「ユザワヤ」、他には「マリエッタ」などが思いつくのですが、とてもマニアックなところで「マリヤ手芸店」があります。

カナリヤやユザワヤで扱っていないアートフラワー用品も、このマリヤ手芸店では店舗で実際に手に取って質感や大きさを確認しながらお買い物ができます。

 

そこで見つけたのが画像のペップ(花芯)です。

大きい方のしずく型のペップ。

これを半分にカットしたら、この蓮の花芯にぴったりの大きさになりそう。

 

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やってみたらできました♪

 

アートフラワー用の染料で着色したところです。

 

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花と葉をそのまま表面に縫いつけようとしていたのですが、「蓮は水に浮くのではなく、水中に立ち水の上に咲く花」だと思い出し、針金を通して茎を作り、束ねました。

 

つぼみも添えて、納得の仕上がりです。

 

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ケースの内部は【マザーコンピューター】

 

他の方の貴石箱製作に取り組んでいたため、お申込みをいただいてから製作を始めるまでに期間が空いてしまいました。

そして、この空いた期間こそ貴石箱の核ともなる必要なエネルギーパーツに気づくための大切な時間だったのです。

 

この期間にもたらされた気づきを明確に言語化されたことで、奥さんのエネルギーは大きく変容していました。

 

製作開始にあたり、改めて最新のアンクの画像を送っていただいたところ、根底のテーマである「マザーアース」は揺るぎなく変わらないものの、奥さんが言語化した「勝利の女神」というキーワードによって、勝利へと導きたい対象への凛とした眼差しが加わっていました。

 

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もともとあった「叡智」の要素に加え、「先見」のサポートエネルギーを視覚化できる形として組み込んだのが「ホルスの眼」。

ホルスの左目は「すべてを見通す知恵」「癒し・修復・再生」のシンボルとなっています。

 

このシンボルを組み入れたことで、もしかしたらシンクロニシティを引き起こしたのかも…?と思われる大展開が後に訪れることになろうとは、この時点では露ほども考えていませんでした。

 

 

銅のワイヤーとサファイアの原石で形成したホルスの眼を組み込んだ時点で、このアンクケースは影響力を拡大・増幅させる「装置」でありシステムとなりました。
そのために、表面にも変更を加えて蓮を咲かせることになったのです。

 

 

銅は天と地の間の導管であり、見えないものを見えるものに顕現させるための媒介となります。
地のエレメントと共鳴し、地球とその上に在るすべての存在と調和して歩む方法を伝授します。

 

サファイアは人の意思や組織、経営の礎などをしっかりと固め、基盤を作るサポートクリスタル。
秩序をもたらす「王の石」でもあります。

 

 

奥さんが言語化された、

「勝利の女神」
「戦い奪い合う勝負から、分かち合い交渉する勝負へと、次元を上げ、勝利に導く」
の本質とも合致。

 

 

特別な経緯があって私の手元にあったこのサファイアは、小指の先ほどの小さな原石ですが、かなり強力です。

そのパワフルさから、うかつに他の方にお譲りすることはできないと思っていたのですが、奥さんの元でなら存分にその力を発揮できると確信しました。

 

むしろ、このアンクケースのホルスの眼にジャストサイズだなんて、もうこの貴石箱に使われるために私の元に来ていたとしか思えません。

 

 

アンクに触れる内部の生地の模様は、私には記述されたプログラムに見えるのです。

もちろん文字ではありませんので解読できませんが、膨大なシステムを支える基となるメインプログラムの記述です。


佐藤先生と杉本先生ご夫妻によってエジプトの王の間のエネルギーを封入された特別なアンクがこの貴石箱に納まることでシステムが発動する、そんなイメージです。

 

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フタの裏側にはガラスの珠。


金箔に包まれた緑色の球は、聖なる存在に守護されている地球をイメージしました。

「世界」と言い換えてもいいかもしれません。

 

 

このケースには「羽」ではなく「翼」が必要でした。


一対の翼は躍動感を表すため、敢えてずらして留めてあります。

この翼によって、貴石箱に納められたアンクのエネルギーは世界に向けて運ばれていきます。

 

 

古代の叡智はコレクションするためにあるのではありません。
大地母神の祈りに沿う形で、「今」活かすことが求められているのです。

 

勝利の女神として先見と叡智、何より真の女性性を発揮する奥さんが導く方々は、大地母神の祈りに応える選択で世界を創造していくことになるのでしょう。

 

奥さんが言語化された「戦い奪い合う勝負の世界から、分かち合い交渉する世界」の創造へ。

 

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簡易ケースは、保管用ケースとエネルギー的なリンクを意図して、同じ生地を使用。

 

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【ヒーリングファウンテン】


奥さんの頼もしいサポートアイテムであるダイヤモンドの指輪、ヴィクトリアさんを納めるケースです。


当初は違う形で創っていましたが、
「内部でエネルギーを対流させる」

という要望を感じ取ったので、スムーズな循環を意図して円筒形にしました。

 

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ヴィクトリアさん自体が強烈なエネルギー体なので、そのエネルギーにふさわしい素材を集めました。

 

メインの生地はチャイナジャガード。
刺繍に使われている横糸はポリエステルですが、縦糸はシルクです。


布の向こう側から光が透過されているかのような不思議な感覚になる布です。

 

ヴィクトリアさんが直接触れる内部の布は、とろんとした眠りを誘う柔らかいミラノサテン。

 

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内部には人が触れても癒されるオーガニックコットンを詰めました。

優しい波動がゆったりとした安心感をもたらします。

 

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ケースの台は前下がりの斜めカット。

 

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イメージをつかむために私の指輪をセットしてみました。

 

 

ヴィクトリアさんに休息として充分におくつろぎいただける環境は整いましたが、更に浄化とエネルギーの補充機能を加えるために絆結びの精麻をケースの下部と上部に設置してエネルギーの対流を起こしています。

 

たぶんこの対流をファウンテンと表現したのではないかと思われます。

(ひとつひとつの貴石箱の名称は私が考えたものではなく、降りてきたニュアンスを言語化したものです)

 

 

この精麻は、特等級の中から更に厳選した麻を、北斗七星の映り込む井戸のご霊水になめし、職人さんが一つ一つ祈りを込めながら制作した特別なもの。

市販されている標準精麻とは全くエネルギーが違います。


その神聖さゆえに、主に神社に奉納されたり、大麻飾りとして神棚や祭壇に飾るなどの用途で使われるものですが、この精麻の職人さんとのご縁をいただき、数本分けていただいておりました。

 

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部屋に置いていてエネルギーが強すぎると感じた時には、ケース下部の精麻を取り外せます。

 

この貴石箱単体だけでも強い浄化作用がありますので、「何か他の人の影響を受け取ってしまった?」と感じた時には、このケースで肩やうなじ、その時に気になった体の箇所を軽く撫でると大抵の思念は祓えます。


しかも奥さんと強い共鳴を起こしているダイヤモンド、ヴィクトリアさんを納めた状態で行うと、更に効果倍増です。

 

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【ヒーリングフォレスト】


森林浴のイメージで創作しました。

 

この貴石箱を創るきっかけとなったのは、ヴィクトリアさん失踪事件。

ヒーリングファウンテンの製作中に、旅先でヴィクトリアさんが行方不明になってしまったというご報告をいただきました。

 

何ということでしょうか…!

弥生さんの「アンクが折れました」報告に引き続いてのヴィクトリアさん失踪報告。

 

貴石箱製作過程では何かしらのドラマが生まれるようです。

 

とはいえ、私の感覚ではヴィクトリアさんのエネルギーは奥さんから離れていなかったので、まったく心配していないことをお伝えしました。

「私はヴィクトリアさんが奥さんの指に戻ってくるとしか思っていないので、引き続き製作を続けますね♪」と。

 

「ちなみに、エネルギー値のものすごく高いアイテムはかくれんぼの達人です。
後日、あり得ない場所から見つかることもあるので楽しみにしていてください♪」

 

と追伸を書いた翌日、メッセージが届きました。

 

 

何度探しても見つからなかった場所から、ヴィクトリアさんはシレッと現れたそうです。

 

さすが、かくれんぼの達人(笑)

 

 

その時点で製作していたのは【ヒーリングファウンテン】でしたが、同時に降りて来ていた【ヒーリングフォレスト】という言葉が頭から離れず、何のことなのか解答待ちだったのですが、この事件でわかりました。

 

旅行先でヴィクトリアさんが失踪しないための貴石箱、それが【ヒーリングフォレスト】だったのです。

 

ヴィクトリアさんと協働して奥さんのサポートをしている「ザ・女性性」というイメージの無限の包容力を感じるペンダント、セシルさんも一緒にお休みいただけるスペースを創りました。

 

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内部のトレイは取り外しができます。

下はふかふかのクッション。

 

このケースにも精麻を使用していますので、ヒーリングファウンテンほどではありませんが、浄化・エネルギー充填作用があります。

台座の内部はオーガニックコットンですので癒し効果も。

 

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指輪をセットしてみたイメージ。

 

最初の試作ではもう少し大きな形だったのですが、「コンパクトに!」という指示が繰り返し降りてきたため、小さく創りました。

 

「コンパクトに」というのは、ケース内でエネルギーを凝縮させ、波動を整えるための仕様だそうです。

 

 

 

3月の時空力養成講座東京合宿1日目の夕食で、二種類あるアンクの色を選んで佐藤先生に提出する時、私の向かいの席にいらした奥さんが「銅」についてホメオパシーの観点から説明してくださいました。
あの時からすでに、このアンクケースに銅が使われることは決まっていたのです。

 

更に言うと、佐藤先生がその夕食の席で、私が創ったお財布を見たいと言ってくださったことがきっかけとなり、養成講座の皆さんが口々に品質を保証してくださったことが、自分のためだけではなく他の方のための貴石箱創作に踏み切る自信につながりました。

 

その席で「これ以上どうクオリティを高めようとしているのか、意味がわからない」と、超強力に背中を押してくださった郁子さんに最初にアンクケースをお届けすることになったのも偶然の流れではありません。

 

某動画の中で、佐藤先生の旦那様である杉本先生が『ホルスの眼を強調するかのように』録画中にも関わらずわざわざつけ忘れたペンダントを取りに行ってくださったのも必然です。

 

銅で形成されたホルスの眼、しかも歴代の所持者が「世界への貢献」を意図して使われてきたサファイアの原石が『眼』として組み込まれているのですから、何かが起こらないはずがありません。

 

 

果たして、変化は起こりました。

 

 

奥さんは直接、杉本先生からビジネスコンサルのスキルを伝授されることになったのです。

 

「貴石箱が完成しました!」の報告と同日にアップされた、奥さんのブログ記事はこちらです。

 

奥さんの記事:私がビジネスコンサルを始める理由。

 

 

合宿最終日の夕食の時、同席してくださった杉本先生を囲む二期生のテーブルでは、同期の仲間がその時点で目指していたビジョンについての三次元的なアドバイスが展開されていました。
(美味しいお料理を食べることで王の間のエネルギーショックが和らいできた頃/笑)

 

でも私にはその内容がまったく耳に入ってこなくて、ただ、アドバイスしている杉本先生の向こう側にアンティークゴールドの光が視えて「ああ、これが古代の叡智なんだ」とぼんやり思っていたのです。

 

その最中に、奥さんがご自身で作成された合宿のまとめを落とし込んだ図について、杉本先生にアドバイスを求めにいらっしゃいました。


その時に思ったのです。

「ああ、古代の叡智を分かち合っている」と。

 

 

私はこの時「観測者」として存在し、選択可能なひとつの未来を創造したのかもしれません。

 

…なんてことを考えてしまうくらいのタイミングと変化でした。

 

 

 

以下、奥さんからお寄せいただいたご感想です。

 

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蒼さん、ありがとうございます。


アンク様、ヴィクトリア、セシルと、私はとんでもないエネルギー体を授かったのだなと改めて実感しました。
アンク様同様に、ヴィクトリアとセシルも3月に私のところに来ました。


そしてこの貴石箱…


正直、まさかここまでのものになるなんて、想像していませんでした。


蒼さんという存在の元に、最高の素材たちが集結し、形を成すことで、唯一無二のエネルギー体が完成したのですね…
これは本当にとんでもないことだ、と、ただただ感動、いや驚きの方が大きいのかもしれません。

 

私の新しいステージへの変換期に、同時進行で貴石箱が創られたこと、そして決意表明と共に完成を迎えたこと…
蒼さんが製作してくださってる中で、貴石箱と共に私のその変化のプロセスを見守り、後押ししてくださってたんだな、とわかりました。

 

母さんが夜なべして…じゃないんですけど、笑
蒼さんが手編みで蓮の花を編んでくれたことやそのほかの数々の手仕事に、深い母性を感じます。
その母性で私は深い安心感を得られるような、そんな気持ちです。

 

3月の杉本さんとのやりとり、なるほど納得です。
私も、これはなんかあるよなーと思いながら色々聞いてたんですよね。


蒼さんの全てを繋げるメタ認知能力、すごいです!

そしてそのエネルギーを貴石箱という形で現象化するのって、なんて蒼さんらしいのでしょうか✨


合宿のコンサルで悔しい思いをした蒼さんに、心から感謝します💓
本当に無駄なことなど一つもありませんね😊

 

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今日の夕方、無事に受け取りました!


アンクケースを手にした途端、頭がクラっとして、合宿で倒れた時の感覚を少し思い出しました。笑


アンク様をケースに収めた途端、エネルギーが変わったのを感じました。
そして心なしか、アンク様のブロンズ色が赤味を帯びたように感じます…


まさにエネルギー増幅器。
言葉では表わせない凄さです。

またヴィクトリアさんもセシルさんも大喜びです!
喜びでキラキラ輝いてます。

せっかくなので、写真をお送りしますね💓

 

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こうして本来納まるべきお品が納まると、奥さんにお届けしたどの貴石箱もみんな装置ですね。

 

貴石箱たちを「とんでもないエネルギー体」と表現してくださった奥さんの、今後の展開に胸が躍ります!

 

 

貴石箱詳細ページはこちらからご覧いただけます。

「セイクレッド プロミス」

時空力メソッド養成講座生同期の弥生さんは、とても美しい方。

 

時空力セッションの他にも、

 

愛され小顔なでしこ美人
セルフマッサージ lesson
〜あなたの女神さまが目覚める〜

 

などの素敵な講座も開催されています。

 

「命を輝かせ継ぐ女神」弥生さんからは、アンクのケースとお化粧ポーチの製作依頼をいただきました。


アンクケースは以前の記事でもご紹介しました。
お送りいただいたアンクの画像から読み取ったエネルギーで、滞りなくすらすらと形を結びました。

 

過去記事:貴石箱

 

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弥生さんのアンクのテーマは「愛による二律背反世界からの卒業」
ケースのイメージは「秘密の花園」

 

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アンクケース製作に関して私からアドバイスさせていただいたのは、アンクを首にかけるための紐が弥生さんの波動に合っていないので変えた方がよいのでは?という一点だけでした。

 

そして、用意させていただいたのが画像の紐。
ローズクオーツのバラを添えました。

 

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これまでの紐をそのまま使う場合、ケースに入れる時にガーランドに引っかかってしまうので、紐だけを収納する小さな袋も作っておいてはみたのですが、紐を変えるということになったので、サテンにレースを重ねた小袋はペンデュラム収納用に。

 

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ここまでは順調でした。
とてもとても順調でした。
すっっごく順調でした。

 

けれど、ここから弥生さんの女神性に更なる気品と優雅さが加わるための特別レッスンが始まったのです。

 


お化粧ポーチ製作に関する弥生さんのご要望は、


「わたしが真の女神マインドと行動が伴っていて、旦那さんが百獣の王獅子として存在している半年後を設定してください」

 

この設定を想定した時、私の手にはその想いのために形になりたい素材が集まってきました。

 

貴石箱は既成の型紙をもとに製作するのではなく、中に収納するお品の種類、大きさ、エネルギーなどによってデザインを考え、型紙を起こすところからはじまります。


収納したい化粧品をお伺いし、詳細な寸法、デザインや素材を相談するために、何度もやりとりを重ねました。

 

そして、やりとりを重ねるほどに、最初三次元での形は現れていなくても五次元では確実にあったはずの「弥生さんの設定に沿ったポーチをかたどるエネルギー」が霧散していってしまったのです。

 

 

ご依頼のポーチは「普段の立ち居振る舞いにも女神のマインドがにじみ出ている半年後の弥生さん」のエネルギーを宿す器として製作予定でした。


でも、ヒアリングの内容をまとめると『現在の等身大の弥生さん』そのままで使いやすいポーチになってしまうのです。

 

 

この状態では貴石箱が形を結ぶことはできません。


これは素材や形の問題ではなく、「意図の矛盾」です。
望むものと本当に必要なもののズレです。

 

 

弥生さんの女神性は、ご自身で想像し得る「女神」の枠を超えて、更に深く大きく発現させることができる。

 

 

そんな確信に基づき、一旦、お断りさせていただく決断に踏み切りました。

 

 

女神マインドを究極まで磨き上げたい弥生さんが必要としているのは、形としてのポーチではありません。
所持すると「女神っぽい気持ち」になれるだけのポーチをご所望ではないことは私にもわかっていました。

 


私からの「弥生さんへの信頼」を、弥生さんは「私への信頼」で返してくださいました。

 

 

弥生さんは時空力メソッド養成講座生の同期です。


ご自分が今身を置いている状況、発生している出来事、ご自分が本当は何を目指しているプロセスの最中なのかということを、次々と鮮やかに言語化し、気づきだけで終わらず即座に行動に移されました。

 

 

最高の自己実現を可能にするための再依頼。


もちろん、喜んで承りました。

 

 

弥生さんのエネルギーレベルが変わったので新たに素材を購入。
もともと準備していた素材も新しい素材もバラ柄ですが、「バラ」が「薔薇」と表現できるほど品格が上がりました。

 

そして、これほどまでに強い想いを結んでいただけたなら、利便性が加わることに何の問題もありません。
本体の補強は軽さ優先で芯地ではなくチュールを、生地そのものも軽くて光沢のあるオーガンジーを使うことにしました。

 

収納する化粧品で弥生さんを悩ませていたのは、弥生さんの美的感覚に叶うファンデーション用のコンパクトケースがないこと、愛用のスポンジの形状が特殊なため専用のスポンジケースがないこと。

 

ですので、それらも一緒に創ることにしました。

 

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ファンデーションケースは、ケースというよりカバーです。

 

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スポンジケースは、コノハナサクヤヒメのエネルギーが入ったものをひとつ加えた方がよいようなので、桜柄の生地で女神様のエネルギーをチャージ。
ちょっぴりはみ出しているしっぽ的な部分を押さえてフタを持ち上げると簡単に開いて、更にスポンジも取り出しやすいように創りました。

 

 

このファンデーションとスポンジ用のケースが完成し、いよいよポーチの製作に入ろうとしていたその時、事件は起こりました。

 


「蒼さん……
今大変なことが起こりました…」

 

衝撃に打ち震える様子がありありと伝わってくる文章を読み進めると。

 

アンクが折れた

 

というご報告でした。

 

 

確かに衝撃の内容でしたが、私には「折れたことによるエネルギーの消失」のようなものはまったく感じなかったので、それを返信しようとしていたところ、第二報が入りました。

 

 

もしかしたら直せるかもしれない、と。

 

旦那様がお勤めの職場で、金属を加工することができるのだそうです。


火を使っての加工なので黒くなってしまうかもしれませんが、それでもやってもらおうと思います、と決意に満ちた文面でした。

 


さすが時空力メソッドで鍛えられた、冷静な状況判断力と軌道修正力です。

 

私は以下のように返信しました。

 

 

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

 

衝撃的な出来事でしたね。

 

でも、この出来事がもたらしてくれる大きな恩恵は、先ほどの衝撃を軽く超える素晴らしいものです。

 

女神、獅子王という「金色の美しい世界」だけに焦点をあてていては、片手落ちの部分があったのでしょう。


おふたりがパートナーとして歩んできた歴史の中には、地上で生きる人間としての生々しさや闇の部分も包括されていたと思うのです。

 

「金色の美しい世界」は、その「生々しい傷跡」を癒し、受け容れた基盤の上に成り立ちます。

 

弥生さんの女性性が象徴する「水」のエッセンスに、旦那様の男性性が象徴する「火」が加わるのです。


ますます、陰陽の統合、もしくは融合が加速しそうですね。

 

たとえ形が元の通りに直らなかったとしても、「鍵」としての形は失われても、「十字架」としてのエネルギーは充分に保持されているので大丈夫ですよ!

 

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

 

 

この返信に弥生さんはとても安心してくださったようです。

 

弥生さんのアンクの色は金色。

 

知り合いのプロの方にお願いすれば割れた部分をほぼ綺麗に修復することはできるかもしれない。
でも、旦那様の手によって再接合することに意味があるのだと思う、と。

 

リコネクションです。

折れたアンクは、新たな形で結び直すパートナーシップの象徴ともなりました。

 

弥生さんのアンクにとっては、弥生さんを選んで渡された真の目的を果たすために、弥生さんと旦那様のエネルギーでアンクを再調整することが「必要不可欠なプロセス」だったのだと、私は確信しています。


「進化のためのメタモルフォーゼ」です。

 


そんな事件も挟みながら、ポーチは形を結びました。

 

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薔薇のチャームはケミカルレースを切り取り硬化液スプレーで張りを出しました。

蝶の金属パーツは私の特別なお気に入り。

 

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筆先の保護を兼ね、化粧筆やペンシルがポーチの中でバラバラにならないように筆ケースも作りました。

 

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実際に仕上がったポーチにはひとつだけ、機能性においては難ともいえる点があります。


ファスナーを開ける時はそうでもないのですが、閉める時には隅を片手で押さえながらファスナーをしめる必要があるので、少し手間がかかるのです。

 

弥生さんにはこう伝えました。

 

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

 

この手間こそが、このポーチのエネルギーを最大に活かす鍵になります。


片手でポーチを押さえてファスナーを引く、この作業の時に思い出してください。

 

どんな想いからこのポーチの製作を依頼したのか、その過程でどんな気づきがあって行動をどう変えようと決意したのか、このポーチを丁寧に扱うことによって変容を遂げた未来の自分はどんな姿なのか。

 

ポーチを閉めるごとに、「核」となる想いを強く意識することになりますから、無意識に固定型の10秒ワークが発動するようなものです。

 

急がず焦らずゆっくりと。
サンバやフォックストロットのリズムではなく、ゆったりとしたワルツのステップを意識してください。

 

弥生さんは、自分自身の身だしなみに時間をかける価値がある人です。
その美しさや存在の在り方が、自分だけではなく周りの人にも幸せと安心感をもたらすからです。

 

弥生さんのポーチのテーマは「Sacred Promise」

自分自身との神聖な約束です。

 

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

 

 

もうわたしを裏切れない
蒼さんと約束した自分との約束を守り通すしかないんです

 

わたしの向こうにいる人が蒼さんで良かったです

 

あの流れがあったからこそ、
この約束が守れるんだと分かりました!

 

あの流れがなかったら
ここまで誓えていませんでした、確実に

 

あそこで断られたから今があります


素晴らしい!
すべて必要あって起きています

 


と、弥生さんはとても感激してくださって、更にその日に行った旅行の幸せな家族写真を添付してくださいました。


その画像を見て、ああ、そうなんだと気づいたこともお伝えしました。

 

 

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

 

お写真を拝見してふと思ったのですが、あのポーチには更に進化形がありますね。

 

現在、ポーチに留めているチャームは、優雅さを象徴する薔薇と変容の象徴の蝶ですが、弥生さんの女神マインドが次のステージに進んだ時、左が女神である弥生さんを象徴する真珠もしくはダイヤモンド、右が獅子王である旦那様を象徴する金の王冠に変わるでしょう。


ファスナーを閉じた時、そのふたつは対等に並びます。

 

潜在意識の変容を働きかける意味でも、自分への約束を守る想いを強化する意味でも、強力な効果を発揮しそうですね。

 

もちろん、届いてすぐに付け替えていただいても大丈夫です。


ポーチに限らずアンクケースも、弥生さんの思うまま、感じるままに進化させてください。

 

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

 


蒼さん…!

感動してトリハダが!!


進化形があるなんて…

 

このポーチの物語に
さらに続きが…!

 

本当に感動します!

 


とお返事をいただき、実際に届いてからは、このようなメッセージもいただきました。

 

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

 

今日朝から使っています
幸せです〜!


すっごく可愛いし、女性性エネルギーがドンと上がっております♡

 

蒼さんありがとうございます(>_<)

 

〇〇ちゃんとの話からの、

 

グループセッションの日に
女性性がキーワードだと分かってからの、

 

蒼さんとのポーチ打ち合わせ
(セッションだと思ってます)
からの、

 

今手元に来てくれたポーチたちのお役目

 

わたしの生き方やセッションやマッサージ講座、
すべてがこの女性性というキーワードに集約されていて、

 

そして、このポーチを
毎日丁寧に大切にすることで
さらに落とし込まれていく


そんな予感を、
いや今日すでに実感をひしひしと感じております

 

とにかく蒼さんにご注文させて頂き、打ち合わせをする時点で大きな覚悟や決断を迫られること、
作品を通してセッションをしているのと同じなんですね!

 

もしかしたら、
受け取れない人もいるかもしれませんが、
それもそれで学びだと思います

 

でも、ほとんどの方が、
わたしと同じような感覚になると思いますので、

素晴らしすぎるセッションだと思います✧*。

 

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※


偶然はありません。
すべてが必然の流れ。

 

それが本当に腑に落ちる製作過程だったと思います。
感動の体験を伴走させていただいてありがとうございました!

 

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現在は、持ち主の方が「アンク様」と敬愛し、画像を見た途端に涙がこぼれ落ちるほどの圧倒的な「愛のうた」を奏でているアンクのためのケース「マザーアース」、指輪ケース「ヒーリングファウンテン」の製作中です。

 

0.5ミリの極細かぎ針で編む小さなレースのモチーフを染色し、素材として使います。

 

 

貴石箱詳細ページはこちらからご覧いただけます。

 

 

そして、念のための繰り返しになりますが(笑)、私の本業は時空力セッションですのでそちらもよろしくお願いいたします。

 

セッション詳細・メニューはこちらからご覧いただけます。